(42 / 42) 一護夢 (あとがき)

ここまで読んでくださりありがとうございます。
随分前の小説でしたので今の書き方と違い幼稚に思えるかもしれません。
思えるかもというか、最初は会話文、設定のみのでしたが小説という形の文章を書き始めた頃ですので幼稚なのは当然ですが^^;

というか昔の私の考えた主人公の設定…詰め込み過ぎですね…(汗)
この頃からワンピのサブ夢主のようになんでもありでした^^;

主人公の一護君に片思いしている織姫さんの想いを消してしまいすみません。
織姫ファンの方本当に申し訳ないです。

オリジナル設定があったのですが、全然活かせてないっていうね^^;
書いていた時はまだオリジナル話として続けるつもりでした。
母方の人間が出てきてあかりを巡ってあれこれするつもりでした。
ですがルキア救出編で手一杯で切っちゃいました^^;

続きを書くつもりないのでネタバレをしてしまいますが、あかりをブリーチの世界に帰したのは本編でも出た通り母方の人間の仕業です。
もう大分昔なので設定とか色々忘れてしまいましたが、家を用意したのは母方の家柄の当主である弟(叔父)で、叔父は影からあかりを見守り、お蔵入りした続きであかりを密かに助けるあかりの味方役でした。
勿論あかりを溺愛しています。

寿命が短いと言っていましたが、死にネタが苦手なので一護君とはお爺ちゃんお婆ちゃんになるまで寄り添います。
その後は死神として一護君と暮らす…っていうのを考えてました。

この小説を公開したのは、短編の一部にこの小説の設定の夢主があったので探してみたら長編も見つかり、短編を下げる選択肢ではなく長編を掘り起こす選択肢をしました。
恥ずかしいと言えば恥ずかしいですが、まあ、正直それほど拙い文章を書いてた自分に羞恥はありません。
いや、恥ずかしいんですけど、この時代があったから今の自分があるので…(ドヤァ)

さて、ドヤ顔()をしたのでここで終わらせていただきます。
ではでは今の文章に比べたら下手な文章の書き方でしたが、暇つぶし程度になれたら幸いです。
では、さようなら(´▽`)ノシ

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