現パロのオマケです。
予定では泣かした後に嫁が帰宅し、『てめえ何私の坊を泣かしとんのじゃ』とスリーパーホールドを掛けられる…というオチの予定でした。
終わり方が突然なのはですね…着地点を見失ったからです…
予定通りに書けない書き手…それが私です。(ドヤッ)
あと後半がグダグダすぎましたね…ごめんなさい。
静秋は最初から記憶があったわけではなく、衝撃を与えられて記憶が戻りました。
現代でも見た目はお父さんに瓜二つ、父と長女ともに射撃系はチート級です。
もしかしたら将来、長女と共にクレー射撃の選手になるかもしれませんね。
次女は柔道の選手かな?
お父さんはこれからどんどん奥さんと子供を作る予定なので、出世街道をグングンと進んでおります。
その分、敵は多そうですが、そこは二次元…ハイスペック旦那として蹴散らしますよ。
二次創作に影響されているんだと思うんですが…現パロの尾形って超エリートのモテ男ってイメージなんですよね…
学生設定でもモテ男ってイメージです。
そしてどんな設定であろうと、尾形は女をとっかえひっかえという女の敵なイメージです。
ちょっと自分でも尾形を美化しすぎでは…?と思っちゃいます。
でもダメンズ尾形は想像できない…っていうか拒否しちゃう…
尾形をただのドMにしてすみません…
別に尾形がMっぽいとは思っていないですし、管理人自身殴り愛というカテゴリーはそれほど好きではないのですが、なぜかただの尾形がただのドM尾形になってしまいました…(汗)
尾形は、どの時空軸でも、息子の前でもドスケベ思考は隠しません。
流石に娘には隠しますが。
多分あの家で唯一の男家族だからでしょうかね。
息子君と二人でお酒を飲む日が楽しみらしいです。
尾形と牛山を除いた土方組はヤクザになりました。
敏腕社長とか、投資家も考えたんですが、なんかヤクザがしっくりきちゃいました(笑)
土方じいじ、永倉じいじは本人達がそう呼ぶよう教育しています。
長女達は抵抗なく言えますが、そろそろ静秋君は恥ずかしくなっていく年齢ですね。
恥ずかしがりながら『じいじ』と呼んでくれる孫(違)も可愛いけど、お爺ちゃんもいいかなと思い始めてるじいじ達。
お金がありすぎるので、孫たちにお菓子やおもちゃを買い与えても痛くないし、それこそ大きくなってもっと高級なものを贈っても懐はこれぽっちも痛くはありません。
でもお母さんに怒られるので怒られない程度の物を与えています。
おじいちゃんは孫に何でも買ってあげたいのです。
多分、子供達が成人したらお祝いとして高級マンション買い与えそうですね。
就職祝いとか言って滅茶苦茶お金のかかった旅行をプレゼントしそう。
それか高級時計とか就職に役立つ高い物とか。
そしてそれをなんとしても阻止する嫁との戦いが始まります。
現代版、不死身の杉元VS土方歳三…ファイッッ!!
え??旦那???
ああ、『貰えるもんは貰っとけ』精神なのでソファで新聞読んでますよ。
どうでもいいですが、永倉がいつも門倉または片倉になってしまうんですが…
これはもしや呪いなのでは…???
ではここまで読んでくださってありがとうございました!
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