管「ちょっと聞いてくれ」
棗「前フリからして既に聴きたく無いんだけど、何?」
管「4月終わったじゃん?作中で。」
棗「うん。」
管「サイド立海、氷帝、合わせて何話だと思う?」
棗「えー・・・20話。」
管「そうだよね。で、3年間って36ヶ月じゃん?」
棗「そうね。」
管「単純計算して全何話になると思う?」
棗「・・・720話?え、待って、この文章レベルで720話前後書くつもりなの?キモくない?」
管「それ私が1番思ってるー☆いや、書くよ?書きたいから書くけど、それはそれとしてキモいなって。自分気持ち悪いなって。
一話一話取ってみてもあのクソみたいな文章能力なのに、話数だけは他所の長編神サイト様レベル目指すとか本当に気持ち悪いって思うよ?でもやめられないんだけどね、楽しいから。」
棗「書き続けられたとして、誰が読んでくれるんだよこんなクソ長いの・・・」
管「大丈夫、責任持ってキッチリ読むから。私が!」
棗「お前かよ!」
管「第一読者である私の読みたい長編小説・・・それは、まだ続きがある、まだ読み終わらないで居られるんだと思うような物量のクソ長い小説・・・」
棗「気持ち悪いw」
管「うるさいっ。そんなわけでこのお話はまだまだ続く予定であります。
もし「まあ4月が終わった事だけは褒めてやろう!」と仰ってくれる心優しい方が居ましたら、
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ノロノロペースが続きますが、これからも書いていきますので、よろしくお願いいたします。」
Web Crap
棗「ところで、ストックって今どこまで進んでんの?」
管「聞いて驚け、GW編と+1話もう終わってる。更新は纏まった時間が要るけど、書き溜めは少しでも時間があれば進むからな。」
棗「試験落ちた人に謝れよ・・・」