「空と。」様より
管「よし、ラスト!可憐ちゃんだけど、先ず髪の色は・・・」

1・2・3・4「色は?」

管「水色。」

3「ちょっと待て。」
4「え・・・・ええええ!?」
2「すごーい!カラフルだー!」
1「ま、待って下さい、そもそも何故そんな色に、」

管「ちゃうねんあの・・・実は管理人は、某お着替えアプリを楽しんでいるんですが。その中にあったヘアスタイルが、何故かピンと来ちゃって・・・」

2「それが水色だったのー?」

管「そう。もしかして知ってる人が居らっしゃるかもしれないけど、水色で、ウェーブヘアで、ポンパドールでハーフアップ気味にしてるっていう。」

4「私そんな派手なヘアスタイルだったのっ!?」
1「あ、あくまでテニプリの世界で、という事ですから!水色の地毛が珍しくないと思えば、髪型自体は普通寄りですし・・・」
3「まあ確かに、髪色に目を瞑れば?」
2「えー!水色可愛いと思うけどなー?可憐たん的には可愛くないー?」
4「可愛くないって思ってるわけじゃないけど、なんというかそのう・・・」
3「分かるわよ、言いたい事は。」
1「なんというか・・・ファンタジックな雰囲気になりますよね。」

管「ねー。私もさ、世界観が現代日本なんだし流石に水色はなあと思ったんだけど、ピンときちゃうと頭で動かす時完全にそれになっちゃうんだよねー。ごめんね?」

4「うん・・・なんかもう良いよ、文句を言っても仕方がないしっ!可愛い事は可愛いし、それに読者の皆さんはきっともっと普通のイメージしてくれてる筈・・・!」
1「め、目の色はきっと普通ではないですか?ですよね・・・?」

管「目の色は茶色。」

3「そこ普通かよ。」

管「いや、本来は普通の見た目キャラだから。私のイメージがちょっと、あれで固まってしまっただけだよ。基準服もきっちり着てる設定あるしね。」

2「そーそー!可憐たん、前に制服貸した時ちょーきっちり着てたよねっ!」
4「えへへ・・・着崩してると、なんだか落ち着かなくってっ。」
1「分かります。そわそわしますよね。」
2「そーお?3人共、ピンクとかオレンジのカーディガン着たくなったら、何時でも言ってね!貸しちゃうよ!」
3「あんたのは着たくない。なんか、袖口に居眠りの涎付いてそう。」
2「付いてないー!」

管「それからスタイルね。先ずこれはイメージじゃなくて諸注意にも書いてある設定だけど、小柄なんだよね可憐ちゃん。」

3「ああ、そういえば書いてあるな。」
2「小っちゃ可愛いよねー!ぎゅっとしたくなっちゃうよー!」
4「えへへ・・・跡部君辺りには、からかわれたりもするんだけど。」
1「でも設定として決まっているという事は、何か理由があるんですか?」

管「理由という程の物ではないんだけど、氷帝のマスコットキャラ的立ち位置のヒロインにしたいなーっていうのあってね。だから小柄だし、実を言うと胸もお尻もそんなにないんだ。敢えて所謂女性らしい体型から離したスタイルで、っていうイメージ。」

4「そうなの!?うう、ショック・・・!」
1「ど、どんな体型でも、可憐ちゃんは可愛いですよ!女の子らしいです、大丈夫ですよ!」
3「っていうか、妄想だから。あくまで、イメージだから。」
2「私達ちゅーがくせいになったばっかりですぞ、可憐たん!これからどんどん成長するんだかんねっ!」

管「まあこの話は今の時点での話だからねwいつか未来の話を書く事もあるかもだし、その時はまた違うかも、って事で。

というわけで、改めまして!
解答としては、「容姿・スタイルに関する設定はありません!」という事になります!
イメージはありますが、くどいようですがこれは管理人の妄想であり、描写はしません!読者の皆様も「空と。」様も、お好きなヒロインイメージでお読みくださいませ。
この度はお便りの方、有難う御座いました!返信は頂いたアドレスにメールで直接お返し致しますね!レスページには載せませんので、ご留意ください!」

1・2・3・4「「空と。」さん、有難う御座いました!」

→次ページおまけ

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