Notebook.



更新早めたい -

こうして戯言を呟く場を作ったのはいいのですが、あー何処しまったっけな?状態でいけませんね。地道にデイダラ君呼び長編を更新し続けたおかげで、やっと、やっと書きたい箇所に行き着くことが出来ました。次辺りが書きたくて書きたくてこの物語を一から綴ったようなものです。一度でいいからデイダラ君の芸術と戦ってみたかった。彼って芸術のこととなると女に全く興味が無さそう、もしくは女と男の違いをそう大きく捉えていない。その路線のウブな男の子だと思ってましてですね。わたくしめはそれに打ち勝ちたい。お前は男なんだよと教えてやりたい。そんな心で書きます。ー…それでは聞いてください。芸術より私という名のヒロインを選べ。お前は男だ。狼だ。

2017/12/10