情景
ふとした瞬間にどん底だった時の事を思い出す時もあるが
そんな俺にもやっぱ好きだなぁって思う瞬間もある。
2025/07/13 - 八十六
あんな事を言ってしまっても、
俺と関わろうとしてくれるんだなって思ったよね。
2025/07/11 - 八十五
自分の方が辛かった相手の方が苦しかった。
自分の方が頑張ってる。周りの方が自分より頑張ってる。
そんなの考えたら切りがないだろうに。他人も頑張ってる。自分も頑張ってるで良いじゃんな。お互いの苦しみをお互いには計り知れないし理解できるわけがない。
2025/07/09 - 八十四
自分が望むように好きで居てくれない
俺には価値がないって事なのかな
2025/07/07 - 八十三
どんな理由があっても、
俺を置き去りにして去られた事が深い溝と傷を残していった。
それがずっと頭から離れてはくれない
2025/07/07 - 八十二
たったの1日で全てを整理できるわけでも、
大丈夫になるわけでもすぐに受け入れられるわけでもなくて彼との関係はそう簡単に答えが出るものじゃないんだと思った。今がベストのように思えるし、そばに居ても彼が幸せになる事はないって事くらいその他諸々の件で知ってる。同じ繰り返しになるのも怖い。彼の手を取れる決定的な何かがない。俺は何も持ってない。彼のが未練で、俺のはもうただの情だとしたら?自分の気持ちがよく分からない
2025/07/07 - 八十一
あれだけ傷付けてしまわないように気をつけていたのに、
傷付けてしまった
2025/07/06 - 八十
もう大丈夫だと思っていた。俺がそう思い込んでいただけで、思い出す度に泣くくらい胸の奥が苦しくて痛む。強がってた
2025/07/06 - 七十九
俺を気にしてしまわないよう、次に進めるように嫌なやつになって突き離そうと思ってたのに、結局俺には出来なかった。
2025/07/06 - 七十八
つまり簡潔にまとめるとわけもわからずあんな態度を取られてしまったのも、当日に誕生日を祝われなかったのも誕生日を祝ってみても嬉しそうに見えなかったのも何も言わずに消え去られたのは全て俺の気を引くためだったんだな。
2025/07/06 - 七十七