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礙之(神様)
平穏で平和な神様。強
生贄にされた男児を救ってしまってから育児スタートした平和維持系の男型の神様。名前は拾った時の二十四節気からとってトウジとつけた。人間は愛おしむ物。
甚爾が成長したら手放すつもりでいる。
人間からの貢ぎ物は食物

トウジ/甚爾(人間)
口減らしに生贄にされたら神様(礙之)に拾われた子供。強強人間。世界のバグ。
礙之から離れる気はさらさらない。

硝子(神様)
治癒の神様。強強
ほどよく身勝手な神様。こちらは礙之より後に2人ほど子供を拾うことになってしまった女型の神様。人間は都合の良い物。
信者の質が良い。礙之とは仲の良い神様仲間。人間からの貢ぎ物は酒。

傑と悟(人間)(今回でません)
硝子に拾われた子供。元気いっぱい

悠仁と宿儺(神様)
ふたりでひとつの神様。強強強強
礙之や硝子より生まれは遅いが能力値がずば抜けていて強い男型の神様。ふたりでひとつの身体を共有している。人間は優しく酷くする物。
人間からの貢ぎ物はない。が、強いて言えばそこらに蔓延る恐怖心。一歩間違えたら神ではないが…
 
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