精神と時の部屋みたいな遺跡に閉じ込められて、やっと出られたと思ったら遥か先の未来で・・・時の勇者よろしくな『過去』の導師主人公が主神の天族と現状調査として世界を歩き導師と出会う 自分が知るよりも多い穢れに度肝を抜かれる。数日サボっていただけでどうしてこんなに、とタイムスリップに気付かずに驚く たくさんいた導師仲間たちの活動はどうしたのだろうと人々に尋ね回るが首を傾げる回答ばかりで困惑。 導師の痕跡を追い(導師ならあの街に〜みたいな感じで教えてもらって)聖剣祭只中であるレディレイクに訪れる。そこでライラを視認。えっあのライラ!?と驚きが止まらない スレイが三日三晩寝込んでいるその間にライラと顔を合わせる。事情を説明、そして現状を把握し、ようやく時を越えたことに気付く「道理で気分が悪くなるわけだ」 一番書きたいのはやっぱりアリーシャを離脱させないようにするところ 「ペーペー導師よりそれなりに力のあるわたしの従士になってよ」 アリーシャと共に旅をして、のちにスレイたちと合流する形にしたい ドラゴンを元の天族に戻すには導師の力がたくさん必要だという見解を持ち、自分とスレイが力を合わせたら救えるかもしれないと考えている※捏造 主神天族は男。属性は無でマオテラスの弟子を自称。 主人公の武器は導師ってことで儀礼剣。 (時を飛び越えた主人公の元いた時代背景はガン無視) 18.09.01 18:35 toz |