はじめに






はじめに

「春霞にさよなら」読むにあたっての注意事項です。必ず目を通してくださいませ。
以下の注意書きをお読みになり、ご嗜好に合わないと感じられた方は作品の閲覧をお控え下さい。
注意書きをご覧にならない方、及び理解されない方からの苦情や非難に対し、作者は一切対応出来ません。
ご協力のほどをよろしくお願い申し上げます。


この連載は

・多大な妄想と捏造を含めたオリジナル要素多数
・キャラの性格や設定の捏造
・支援Aでペアエンドがある組み合わせにそれを匂わす表現があり
・健全とされる論理観や思想に反した表現
(暴力や流血、軽い性描写、反社会的な行為を肯定するような台詞など)
が出てくる可能性あり。勿論推奨しておりません
・夢主がキャラクターに対し辛辣な台詞を言う、表現をする
またその逆でキャラクターが夢主に辛辣な対応をしたり、厳しい言葉を投げかけたりする表現があります
物語上の表現としてお楽しみください
・恋愛要素はほとんど無し
・よってオチがない可能性大
・もうひとつの蒼炎連載と世界観は一緒です。つまり少しリンクする場面があるかもしれません

また、これが一番重要ですが、夢主の個性が強く自己投影には向かないかもしれません。
夢小説というよりは物語として描きたいため、主人公が不在の話があったり、外見の描写や性格の掘り下げなどがあり、名前変換小説と言った方が良いかもしれません。

以上で、苦手や嫌悪感を感じる項目が御座いましたら、閲覧をお控え下さるようよろしくお願い致します。
長くなりましたが、少しでも楽しんで頂ければ幸いです。お目通しありがとうございました。



・主人公設定

■フィリス(デフォルト:フィリス) 
砂埃の髪/青緑の瞳
若くして出奔した帝国の伯爵令嬢。
良くも悪くも素直で端的な物言いが目立つが、立ち振る舞いの切り替えはきっちりこなす。
勤勉だが素は年相応でお嬢様故に若干箱入り。



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