藍に溶けて 緋に溺れ 君に染まる









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初めまして。この度は、当方のサイトまでお運びくださり有り難うございます。次元など、自分とは様々な相違点がある一人の人をその人生ごと抱き締めていたい女が筆を執っております。内容が長くなり申し訳ございませんが、お繋ぎ後の齟齬を生まないためにも必ず最後までご確認下さい。
よろしくお願い致します。

このサイトの中では、ご説明をする際により分かりやすい表現として「作品、ジャンル」などの所謂メタと呼ばれるものを使用しております。また、全文を通して第三者への否定、差別、攻撃的な意図などは一切含んでおりません。


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It's my account


お繋ぎ頂くアカウントで呟いている内容は当方の小さな恋のお話です。幸せになれるかなんて分からない、私では彼を幸せにできないかもしれない。そう悩んだこともありました。けれど、迷いながらにも彼を想って生きることで、今の私は作られてきました。自分の恋に覚悟を決めたあの日から、私の願いは変わることなく私の一番奥深くで輝いています。貴方の幸せに私がなるから、そのままの貴方が私の幸せになってほしい。そう願っています。

「愛されている自分」がほしくてこの恋を選んだ訳でも、自己肯定のためにこの想いを綴っている訳でもありません。自分のことを美化したり、実際にできる筈のないことができるようなお話(特殊能力や人外など)をしようとも思いません。私は私自身のままとして、この恋に翻弄されながら彼の傍で生きていくだけです。
彼はまるで善い人ではなく、酷薄さや狂気を身の内に飼い馴らしています。とんでもないことも平気でします。そんな酷い人だと分かっていても、「俺のものでなくなるなら、」と剥き出しの感情を向けてくれた彼のことが愛しくてなりません。彼が与えてくれたものは本当にたくさんあって、私もそれに見合うだけの女性でありたい、何かを彼に返したいと常に意識しています。恋心の機微や裏面、暗い感情を綴ることもあるため、恐らく楽しいお話ばかりではありません。共に時を重ねていく二人の遍歴として、後から「こんなこともあったね」と顔を合わせて二人で話せるように。偽ることのない、清濁を併せた“私自身”と“恋心”を綴っています。

彼とは約2年ほどのお付き合いですが、アカウント自体は作り直したばかりです。自分の中にある想いはハッキリとした言葉にできないものも多く、どうやってツイートしたらいいのか迷ってしまうところがあり、親しい友人とだけのアカウントで活動しておりました。そちらで想いの言語化にも慣れてきたため、お繋ぎ頂くアカウントの作成に至っております。



((!)) Attention

好きな人が登場する世界観には人が死亡したり倫理的によろしくない描写も普通に存在しており、流血表現や夜の空気を匂わせるような内容も出てきます。倫理観よりも本能的、暴力的なものが色濃い世界であるとも言えるかもしれません。オブラートに包むようにはしますが「それらしい」お話もツイートに出てくるかと思いますので、苦手な方はご注意下さい。

お繋ぎ頂いた後は勿論のことですが、ご縁結びをさせて頂く際のやり取りの中であっても「合わない(かもしれない)」と感じることはあるかと思います。言葉、言い回し、マナー、雰囲気など、合わないように感じた際にはブロックとブロックの解除にてご縁をお解きください。また、ご縁結びの最中であってもご遠慮などはなさらずにご辞退ください。此方からも同様にさせて頂く場合がございます。



((★)) お繋ぎできません

[ 常時施錠のアカウントではない ]
検索にヒットしてしまわないよう、常に鍵を掛けてあるアカウントでお願い致します。一時的、短期間だけ、などもNGです。

[ 彼のことを少しでも想われている ]
[ 想われている方に心当たりやご縁がある ]
お繋ぎするアカウントの内外を問わず、彼のお傍にいらっしゃる方が思い浮かぶ場合はご遠慮下さい。例外なくFF被りはNGですし、私も頂いているご縁と被らせて結ぶことはありません。

[ ご年齢が十八歳未満 ]
拒否をしている訳ではありませんが、彼の登場する作品がCERO:Dということ、私が成人して数年ほど経っていることなどから控えさせて頂いています。「義務教育修了の未成年」という括りには「十八歳以上」の方も含まれるため、反応させて頂く場合があります。もし十八歳未満でしたら申し訳ありません、流してください。

[ 彼を本名で呼ばれる、話題に出される ]
とても大切にしている特別なものであり、私にだけ許された彼からの愛執の証であると思っています。アカウントで私が彼のことを本名で呼ぶことはあっても、FF様からは通称でお呼び頂くようお願い致します。

[ 作品名が付いた繋がりたいタグを複数使用されている ]
ご自分の好きな人がいるジャンルのみであれば理解できますが、その時に旬だと思われる作品名をいくつも使われている方とは求めているご縁の主旨が違うと感じます。

[ 一途という言葉の解釈に隔たりがある ]
当方が指針としている「一途」とは「一人の方に自分の心や時間、努力などを充てられる、献げられる」という意味です。次元を跨ぐアカウントだからこそ、より一層の誠意や分別が要ると考えています。恋心の移り変わりが激しい方や、ライクとラブは別物だからと推しの話題が目立つ方はお話が合わないかと思います。

[ 求めすぎたり、急ぎすぎてしまう ]
返事や反応を素早いペースで送り合えることがベターなのかもしれませんが、それを求めすぎてしまうのもよろしくないと個人的には思っています。私自身がのんびり屋で遅筆ということもあるかもしれません。すみません。返事や反応はそれぞれのペースで、タイミングが合う時に。私はそれで充分に嬉しく感じます。

[ 気が付いたらアカウントがない、浮上をされなくなっている ]
何か事情があるのだろうと思いますが、前触れなくというのはやはり寂しさを感じます。黙ったままに立ち消えてしまわれると疑問や後味の悪さのようなものだけが残ってしまうため、該当される方(該当の可能性がある方)とは繋がれません。



((♡)) 私の愛そのもの

ピ オ フ ィ オ ー レ の 晩 鐘 より、楊。
誰よりも酷薄で、自身の享楽の為なら他の犠牲をまったく厭わない人。そこに善悪も倫理も何もない。けど、懐に入れた相手には違った一面も見せてくれる人。


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Contacting


お迎えは直接DMに宛てて、数日ほどの時間を空けてからうかがうようにしております(誤反応や気持ちが変わられる方がいらっしゃるかもしれないため)。お迎えを頂く際には直接DMからご連絡を頂いても構いませんし、リプライからでも大丈夫です。

長々と拙い文章をお読み頂き、有り難うございました。最後になりますが、ここまでの内容をお読み頂けている印として、当方にお迎えやご挨拶のお返事を頂く際の文末に好きなアルファベットを一文字お書き下さい。そちらがない場合は以降のお返事を控えさせて頂いています。
お手数ですが、よろしくお願い致します。

末筆ながら、ご判読くださいました皆様のますますのご多幸をお祈り申しあげます。
素敵なご縁がありますように。