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0628
Mon
お久しぶりです

なんかすっっっっっごい久々にお話を書きました。だんだか書いてたかと思えば電池が切れるみたいにフッと意欲が消えるのですが、いいものを読むと触発されてしまいます。
ということで、六章アヴァロン・ル・フェ、本当に、本当に良くて……いや、長いこと待った甲斐がありました。まだ前半部分ということでしたが、それでもものすごく熱量の込められたシナリオで、いや〜〜後半、本当に楽しみ。ところでモルガン様は引けませんでした。いつか引けたら夢小説書きます。
キャストリアのお話書きつつ、「それにしてもアルトリアばっか書いてるな。いつか全クラス制覇するのでは?」なんて冗談まじりで考えていたのですが、真面目に割と書けそうな気がします。個人的にはX系列が難しいような……そんな与太与太しいチャレンジはともかく。
きのこの性癖が捩じ切れていたっぽいので私も性癖捻じ切られました。かわいそうなのがかわいいんだよ! いや……うん、かわいいんですよ。そりゃかわいいんですけどね? ちょっと手心というものをだな。私見ではあるのですが、異世界ではあれ「アルトリア」という少女が桜ポジション、桜系ヒロインの系譜を継いでたマシュが六章ではセイバーポジションみたいな、なんというかポジションチェンジが起こってるの、ちょっと面白いなあと思っています。うん、伝わるのかコレ…………。