ヤンデレ台詞集
いろんな人たちをヤンデレさせてみた(女キャラ有)
猿飛佐助 長曾我部元親 前田慶次 大谷吉継 まつ
猿飛佐助
「そうやって笑顔振り撒いて誰かの気を引いて楽しい?俺様が苛々してんのわかってんでしょ。やだなあ、嫌いになるわけないじゃない。俺様が君を、嫌いになる。ない、無いねえ。どんな君でも独り占めしたいよ」
長曾我部元親
「ん?ああ、さっきの奴ならどっかで息も絶えだえなんじゃねえか。心配すんなって殺したりしてねえよ。大丈夫だ、心配ならお前は、トドメを刺しに行かないようにしっかり俺だけを見てればいいんじゃねえ?ほら、ちゃんと捕まえとかねえとな」
前田慶次
「恋してんのかい?誰に、どこの奴?ほら、早く言わないと俺もぷっつりしちまうよ。言わなきゃいけない理由?当たり前だろ、俺以外に恋心なんて許さないってことさ」
大谷吉継
「我を拒絶とは、我を求めぬとは、存分に愛でてやると言うておるに。爪を立てる雌猫にでもなるか?やれ、それは良い、ヨイ。おぬしのつける傷すらも我は愛でる故なぁ?ほれ、きやれ。おぬしの爪痕残しやれ」
まつ
「犬千代様には内緒で御座いまする。あなたにだけ、あなたの為だけに用意しました故召し上がってくれまするな?好き嫌いはいけませぬ、ほら赤色が綺麗にでたお赤飯。たあんとおあがりくださいまし」
最終更新 20120620
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