ヤンデレ台詞集
いろんな人たちをヤンデレさせてみた
七松小平太 斎藤タカ丸 竹谷八左ヱ門 三反田数馬
七松小平太
「なんであいつらにもニコニコしてるんだ?お前は私にだけ笑っていたらいいだろう。違わないか?なあ、私が何回好きだと言えばお前は私以外に笑わなくなる?足りないなら何度でも言ってやるぞ、毎日毎日飽きるわけないし私だって言い足りない」
斎藤タカ丸
「ああ、動くからバラバラだ。勿体無いなあ君の髪は綺麗だから一本だって手放したくないのに。今まで切ってきた髪も、使った櫛も、君を映した鏡だってぜえんぶ俺のものでしょ?当たり前じゃない。ほら、君は俺の手で俺の為だけに綺麗になればいいんだ」
竹谷八左ヱ門
「いい匂いだなあ、お前の血の匂いはどうしてこんなにも甘いんだろう。痛い?そうか、でももう少しだけ待ってくれよ。この瓶いっぱいに溜まったら綺麗に治療してやるからさ」
三反田数馬
「僕と居ると怪我をしますね。これと、これと、これもそうだ。嬉しいなあ、それだけ一緒に居るってことですよね?もっともっと怪我してくださいね、大丈夫。僕が全部治してあげますから。そしたらもっともっと僕から離れられなくなるでしょう?」
最終更新 20120620
[
back]