CASE7(R18)


「やだ、ねぇ!やめて!先生っ!おねがッ!」
「なにが嫌なんだ?こんなに濡らして」
「っひぃ!ぅあ、やあ!あっ…」
「ぐちゃぐちゃだし、ほら、美味そうに指咥えてんじゃねぇか。何が嫌なんだ?」
「ん!なんで…こん、な…」
「あんな奴やめて俺にしとけよ…大事にするぜ?」
「うぅぅっぁ、やぁだ…あぅふ」
「あーあ、ぐちゃぐちゃ…。どんだけ仕込まれたんだよ…でも」
「んぁっ!…え?ちょ!せんせっダメ!まっ」
「先生も…限界」

ずちゅうぅぅ

「はああぁあっんんんん!!」
「はぁ…ナカ気持ちいなぁ」

ズッズッズッグチュゥ

「はぁ、あ、あぁ、んやっ!ぬい、てえ!」
「ふはっ!どうだ?先生の方がっ気持ちいだろっ?っ!」
「やだ!おねがい!抜いてぇ!ぐぁ、あぁあんん!」
「あぁ…絞まりは悪くねぇなぁ…はぁ、先生も、イクっ!」
「ぇ?ちょっ!!まっぁああ!だ、めぇえ!」
「う、はぁ…イクッ!」
「やああぁぁぁぁああああっ!!!」
「ふっはは、最高*おめぇ、才能あるよ」
「ナカ…ゃだ…赤ちゃ…」
「ははっ一回くらいじゃ出来ねぇって」
「っ…ぅぅ…ぁ…っ!ゃっ!」
「でも、一回くらいで俺が満足すると思った?」
「………ぇ」
「だいじょーぶだいじょーぶ!孕んだら休学願いくれぇ校長に掛け合ってやるから」
「やぁっ…ぁあ…」
「俺の赤ちゃん、産んでな*」

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