にょほほ…っ。
皆様、どうもこんにちは。午前中振りです。
あれから、未だ飲み慣れずに飲めなかった珈琲(1/2ハーフハーフっていうヤツですか?)を通常よりもお湯多め+熱いから氷二個に、ガムシロを一個ぶち込んで薄めに薄めまくったのを計二杯程飲んでみました。
いや、何か、今日は珈琲を飲みたい気分だったんです。
飲めない癖して(どうせ、子供舌のままですよ、ヘ…ッ。←)。
↑のようにしたら、何とかカフェオレ並になったんで飲めました、管理人です。
お前、どんだけ苦いの苦手なんだよというのは、察してください。
あ、コレ、どうでも良いネタでしたね、ハイ。
話は本題に入って、伽羅ちゃん中編ですが、何やら、やけに波に乗りまくったご様子で、筆が乗るまま書き進めていったら、あれよあれよという間に話が進み。
気が付けば、連続三話書き走ってました(笑)。
あれれ〜?いつの間に、こんな話進んじゃったのかなぁ〜…?
原因は、第一区切り付くかという、佳境に入るシーンを書いていたからですな…!
まぁ、取り敢えずは、これで一区切り付くでしょう!!
話、二十話にして、やっと…!!←
漸く幸せになれるよ、伽羅ちゃん…っ!
だがしかし、本当の幸せには道のりは長いぜ…。
コレ、本気で三十話まで行きそうな勢いで恐いな、と思いつつも、まだまだ書いちゃうぜ、ケセセ…ッ!(最早誰おまだよ。)
と、いう訳で、まだまだもうちょっと続きます伽羅ちゃん中編にお付き合いくださいませ〜。
今回、終始何だか可笑しなテンションですみません。
ようやっと一区切り付けれた喜びに舞い上がった衝動故です。
やたら→マークで話を省略させようとしたのも、仕様です。
では、また。
2018/10/20
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