金髪碧眼のあの子が可愛いよねって話。
皆様、どうもおはようございます。まだ真っ暗ですけど、一応朝なのでそうご挨拶しておきます、管理人です。
もう12月になっちゃいましたね〜。
年の瀬がすぐそこまで迫ってきてますよ…?
色々と忙しくなってきますねぇ…(遠い目)。
季節もすっかり秋から冬に変わってしまって、朝晩の冷え込みが身に染みますな。
何か年寄りくさいな、このコメ…。
まぁ、冬になった=布団から出られない&おこたが手放せないという事ですね!
気温が寒くなってきたという事もあり、若干風邪気味になってる気がしなくもないですけど、ちまちまイベント(とうらぶ)進めつつ頑張っていきます…!!
話は、今回アップしたお話についてですが。
コレ、元ネタは、つい最近とうらぶを始めた身内の本丸事情です。
小説としてどっかで書いて良いかの許可は、了承済みですのでご安心を。
少しだけ夢小説的描写を織り混ぜる為、フィクション要素盛り込みまくってますけど。
そうでないとお話書けないし、進められないので…(^-^;
若干の恋愛要素(片想い・一方通行的表現)があります。
初めて自分の本丸、若しくは、物語上の本丸以外での本丸話を書いたので、新鮮な気持ちで書かせて頂きました。
私の突発的思い付きでの書きっ走りですが、ネタ提供をしてくれた身内には感謝なのです。
ちなみに、これは余談ですが、現段階の彼女の本丸には伽羅ちゃん達伊達組はまだ来ていません。
みっちゃんは初太刀で来たらしいです。
代わりにと言っては難ですが、小竜君は来てます。
逆にスゲェなと驚いてます(笑)。
長船組が先に揃っちゃうのかな?という感じで見守ってる先輩審神者(新人審神者半年目)です。
ウチは、比較的早い段階で伊達組が揃った本丸ですね。
神メンテ前に就任した身ですが、神メンテ行われてすぐくらいには貞ちゃん来たので。
鍛刀可になってくれて有難いばかりですね(´ω`)
ではでは、このへんで。
2018/12/02
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