memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

気付いたら日付変わってた…!

皆様、どうもこんばんは。
本当は、昨日の内に短編を二本上げる予定だったのですが…。
思いの外、時間がかかってしまい、日付が変わってしまったのであります。
最近、執筆してたら眠くなって仕方がないです。
おかげで、筆が途中で止まりかけ、寝落ちしそうになります…。
寒いので、寝転んで毛布着ているせいでしょうね。

さてさて、今回アップしたお話ですが、これは豊後国出身審神者限定なネタになりそうです。
元ネタは、先日の体育の日に大分県由布市湯布院町で開催された、牛喰い絶叫大会というイベントです。
由布岳の麓に広がる牧草地で、豊後牛を食べ、その後に思い思いの言葉を絶叫して、声の大きさや内容のユニークさを競うものだそう…。
秋の高原の景色とユニークな内容の絶叫の為、ニュースなどの題材になりやすく、毎年のように全国放送で紹介されており、観光客が多く訪れる恒例行事となっているそうです。
私は、一度も参加した経験がないので、テレビで見た記憶の内容と想像で書きました。
なので、本来、絶叫者は希望者から抽選で選ばれ、大人70人、子供30人の計100人が、お立ち台の上で絶叫するらしいのですが…。
それだと、文にする時に書きづらいなと判断した為、当小説では、エントリー制に致しました。
現地出身の方々には、大変申し訳ございませんが、何卒ご理解くださいませ。
また、今回の解説を書くに当たって、一部Wikipedia様を引用させて頂きました事、此方にて明記しておきます。

ではでは、おやすみなさいませ。



2017/10/16
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