memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

ちゅたちゅたされたい…。

皆様、どうもこんにちは。
少しだけ間を空けての小説更新となってしまいました、管理人です。
すみません…っm(_ _)m
唐突として筆が乗らなくなる時などがありまして、ちょっとだけの間、書き手から読み手に戻っておりました。

しかしながら、閃きというものは意図せず降ってくるもので…。
久し振りにキュピーンッと良い感じにセンサーが反応しましたので、勢いに乗るまま思い付いたネタを書き殴りました。
ちなみに、何時も書く時に使ってる端末の携帯が充電中で側に無く使えなかった為、現在進行形で使用中のPCで書き殴りました。
PCでの執筆になると携帯と画面表示が異なるので、「残文字数大丈夫かな?」と心配しながら執筆してました。
まぁ、結果問題無く文字数も範囲内に収まり、無事うpする事が出来ました。
暫くの間小説更新するのおサボりしてたので、リハビリがてら書いた代物です。
執筆ジャンルは何時も通り、刀剣で短編枠。
お相手は、御手杵。
特に甘くもない、若干のシリアスな空気を匂わせる感じの内容です。
思い付いたものを勢い持続するままひたすらに書き綴っただけのお話ですね。
相変わらずの俺得なだけ、自己満な誰の得とか考えもしないお話です。

感覚を取り戻す意味でのリハビリで書いただけですので、リクエスト作品はまた後日取り掛かります…。
加えて、アンケートで頂いたコメントへの返信も同じく後日改めて返していこうと思っております。
少し時間が掛かるかと思いますが、気長にお待ち頂けると幸いです。

ではまた〜。



2019/03/04
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