ご無沙汰してます。
皆様、どうもこんにちは。此方では大変ご無沙汰ですかね。
安心してください、生きてますよ。
ただ最近本当にイベント続きだったり、趣味だったり、移転作業だったり、重度のスランプだったり、etc…なんて事があって思うように事が進んでおりません。
まぁ、人生儘ならないのが人生そのものみたいなものですか…(何の話だよ)。
スランプってるままの状態ですが、何か唐突に閃き思い付いて急にやる気に火が付いたので、一作品書き上げてみました。
思い付くまま、思い描くままを文章に連ねただけの代物ですので、読みにくい部分も多々あるかと思われますが…雰囲気とかはふわっとしたものなのでさらっと深くは気にせず読んで頂けると助かります(笑)。
ちなみに、今しがた書いてきたのは、刀剣短編でたぬさんお相手のお話です。
何か色々と折れかかってると、ここのところの支えになってるのが彼という存在です。
個人的イメージですが…たぬさんって、本当に頼りがいがあって何もかも全部受け止めてくれる勢いで懐深い気がしてマジ信頼度高し。
だって、量産型の刀だった分、色んな主の元を渡り歩いていた+経験もある訳だからね。
同田貫正国、マジリスペクトor尊い。
余談ですが、執筆作業中ずっと米津さんの「アンビリーバーズ」という曲をだだ流しに作業BGMとして聴いてました。
めっちゃ良い曲だし、初見時感動のあまり何か泣きそうになった(たぶんちょろっと泣いてた)くらいとっても素敵な曲なので、興味のある方は是非とも聴いてみてくださいませ。
ではでは、また〜。
2019/07/22
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