memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

小説更新

 どうも、こんばんは。
拍手返信したついでに小説も更新して参りました、管理人です。
前回日記更新した際に、“近日中には拍手お返事しますね〜”とかって書いときながら、結果十日も過ぎていて誠に申し訳ないと土下座する勢いで謝罪致します。出来る余裕も無い内から希望的観測を述べるなという話ですよね、ハイ。
長らくお待たせしてしまいましたが、二ヶ月分纏めての拍手返信致しました故、気になる方は『res』頁の方をご覧くださいまし……。
 話は変わりまして、孫さに長編へお一つ更新致しました。
収納したのは番外編枠で、某有名な都々逸を引用したお話です。一応、全年齢なお話だけども、ちょっぴりセンシティブな表現が含まれますので、ご注意を。
孫六さんに某都々逸を使っての口説き文句なんて言われた暁には、花街の遊郭勤めのお姉様方でなくても、逆に遊郭のお客という訳でなくとも、何となくお返事として専用手形か金ピカ小判握らせちゃいそうだなと思いました。まず、そんな事言われたら普通に色んな意味で断れそうになくて無理無理の無理。だって、あの色気に勝てる気がしないんですもの(笑)。夜の気配まで纏って真面目な態度で申し込まれたら“YES”と“はい”しか答え用意されてないでしょう? 実質、選択肢は二つあるようで一つしかないという展開ですわ〜! どうしましょうね。もう気絶するしかないですね(手短な現実逃避w)。
余談ですが、極めた後の前田君がスパダリみ凄くて惚れ惚れしちゃいます。極短刀の子等、何で皆あんなに格好良くてイケメンなの…………。アレで惚れない訳がないし、ときめかない訳がない。ついついウチの子が尊くて出番増やしがちなのは、親馬鹿ならぬ審神者馬鹿あるあるネタですね(笑)。

ではまた。



2024/07/18
prev | next
back | home