memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

小説更新

 どうも、こんばんは。
既に書き終わっていたお話を追加で上げようと編集していたら、とっくの昔に日付変更していて今日になった管理人です。
ちなみに、此れはどうでも良い与太話ですが、昨日寝る直前に本丸にログインして異去周回した後、せめて桜付け回復だけでも終わらせておこうと回している最中に眠気やら何やらで活動限界を迎えたのか、気付いたら寝落ちていた……なんてエピソードがあったり。異去については、いつもノルマの1日3周分こなしてたんで、2-1周回3周目でちょぎ君が重傷食らって帰城後即手入部屋に手伝い札無しで突っ込んだところまでははっきりと覚えてるんですがね……。その後の桜回復周回途中から記憶が飛んでるっぽいですな。偶々、パパ上様から千代ちゃんに近侍変えたばっかりだったのですが、その影響もあってか、何か滅茶苦茶眠くなって、ゆ〜ったりとした近侍曲も相俟ってうっかり寝落ちてしまった模様です。流石は千代ちゃん……審神者を寝かし付けるのが上手いね(単にウチナンチュ独特な空気に流されただけとも言う)。
 話は変わりまして。刀剣掌編枠にて、二つ程追加致しました。お相手は、何方共孫六兼元となっております。一応、それぞれ更新した順に注意書きしておきますと……。
@『君の刃に掛かって死なせてくれ』の方につきましては、一部、昨日掲載した三日月宗近掌編の『代わりに痕を付けるくらいならへし折って欲しかった』とリンクした形で実録ネタを含みます。それ以外は全て作者の妄想から構成された夢話です。実録ネタの部分のみがリンクしているという意味で、別段お話そのものに繋がりも何もありませんので、単体で読んでも一切差し支えございません。単に、「実録ネタを含むよ」という点について留意して頂きたかった為、明記した次第なり。特に気にしないという方はそのままサラッと読んでも大丈夫です。
A『己が刃に掛かって死にたいと宣う好き者を恋い慕う』の方につきましては、前作『君の刃に掛かって死なせてくれ』の蛇足とも言うし、与太話とも言う。終始孫六さん側から見た視点のお話です。
偶に視点別のお話を書くのも面白いなと思う、今日この頃という感じで。まぁ、あまりにコピペばかりするのもつまらないので、基本的には別個単体且つ独立した形式でのお話を書く事の方が多いのですがね。偶には書きたい気持ちに素直に従って挑戦してみるのも満更でもない、という感じでお一つ追加で出来上がったお話をどうぞ。
此方、完全に前作読んでないとよく分かんない仕様となっております故、セットで読んで頂くとより分かりやすいかと思われます。一応、それぞれ単体で読んでも差し支えないとは思いますが、セットで読むとよりお得かな〜というくらいに捉えて頂ければ幸いなり。
尚、念の為に明記しておきますが。@・A共にお話の傾向は、破廉恥がちょこっとと暗めが大半を占めておりますので、苦手な方はご注意くださいませ。当然、糖度は当社比で述べて控えめ仕様です。でも、終盤暗めな雰囲気を吹き飛ばす勢いでギャグ倒ししております。ついついギャグコメに逃げてしまうのは、最早癖ですかね(笑)。
補足として、当作品の夢主は、拙宅ではお馴染みの自己投影色強めの“一人称俺っ娘なノンバイナリーで方言ちゃんぽん口調の女審神者”設定です故、此方についても苦手な方は自己回避願います。
 最後に、ここ最近量産しつつある孫さにネタ……元々は、今連載中の長編シリーズの派生で生まれたお話だったのですが。気付けばそれなりに話数が溜まってきているので、その内何処かでシリーズ枠として別個纏めてしまおうかと思います。諸々余裕があったらになる為、後回しになるかもしれませんが、まぁ追々という事で。しれっと別個纏め頁が掲載されていたら、「あ、有言実行したんやな……お疲れさん」という風にでも思ってくださいな。

ではまた(ΦωΦ)



2024/11/17
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