memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

小説更新

 どうも、こんにちは。
昨日振りとなります、管理人です。
 刀剣掌編枠にて、お一つ追加致しました。
お相手は孫六兼元です。何時ぞやに書き殴っていた別の孫さにネタに通じるお話となります。
尚、タイトルはアレですが、死ネタとかでは全くないです。飽く迄も仮定の話です。つまりは、審神者が死んだ時の場合を前提とした会話を作中で繰り広げている、という感じになります。所謂、何でも許せる方向けですね。
今回のお話では、リアル審神者が稀にそう呼ぶようになった影響を反映させて、“孫さん”呼びしてます。いつもは、というか、これまでは基本的に“孫六さん”表記しかしてこなかったんですがね。何かしらの心境変化でもあったのでしょう。何でか、気付いたら“孫さん”呼びしてました……。別に、何かの媒体を切っ掛けに〜という事も無く。不っ思議〜!
此れを機会に、孫さに長編から派生した孫さにシリーズの方は、後日余裕のある時にでも纏める際に、呼び方についての表記を“孫さん”で統一しようかと検討中で御座います。そうした方が、ある種差が出て分かりやすいかとも思いますし。但し、話数も嵩んでいれば、纏め作業も進んでおりません故、諸々暫しお待ちを……。
最後に補足ですが、作中の冒頭の一部のみ、実録ネタを織り混ぜた構成となっております。実録ネタ等が苦手な方はご注意くださいませ。

ではまた(ΦωΦ)



2024/12/21
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