小説更新
どうも、こんにちは。先日寝起きで頭ポヤポヤしてた所為か、何も考えずに茹で卵入りのおかずをレンジのオート機能で温めて盛大に爆発させた、管理人です。
一応、爆発防止に半分に割ってからレンジへinしていたのですが、うっかり手動モードではなく自動温めモードにしてしまった為、やらかしました。その当時の俺氏、完全に「やっちまったなァ(笑)」と半ば他人事のような感じで愚痴りながらも淡々とレンジの中をお掃除してて我ながら草生やしました(※一歩間違えたら大惨事になりかねないのでマジで笑い事ではない)。そして、後日手動モードでも加熱し過ぎて再び爆発させる俺氏(この時は小規模爆発で済みました)。半分に割ってても、手動モードでも、結局やらかす俺氏は学習しないのです……。
皆様は、茹で卵をレンジで温める際は細心の注意を払って温めてくださいね。間違っても、自動温めモードでピッとやって一瞬器が飛び跳ねる程盛大な爆発なんて起こさないように気を付けましょう。
以上、「どうぞ反面教師にしてくれ」と言わんばかりの日常小ネタ話でした。尚、最初にやらかした際は姉と話している最中に起きた出来事であった為、姉からは「まるでTVとかで見る事故の再現VTR実験みたいだったよwww」との感想を頂きました。マジで其れな(σ・∀・)σ\良い子は決して真似しないでくださいネ!/
そんなこんな有りつつ、刀剣掌編枠へお一つ追加致しました。お相手は同田貫さんです。
リアル審神者の髪が伸びてる事に気付いたので、たぬさにで日常ネタです。顔を洗う時にピン留めだけじゃバラけて顔に掛かるor濡れて邪魔になってきたので、試しに髪を纏めてみたら、いつの間にか結べる程に伸びてる事に気付いたってだけの実録話を、夢小説ネタへ昇華させてみた次第なり。
どうでも良い話かもですが……顔の横に掛かる程伸びた事自体は、季節的に下ろしていれば首が寒くなくて良いのですが、顔に掛かるのは視界の邪魔になったりしてちょっと面倒だったり。あと、昨年の八月上旬に襟足ともみあげ部分を刈り上げるスタイルで短くカットした所為か、中途半端な長さに伸びてぴょいんぴょいんするのも気になりますし、寝起きの寝癖が超絶爆発してて梳かすのが大変ですな(笑)。まぁ、作者のどうでも良い近況話は、さておきまして。
今回のお話は、“髪が伸びる”って事は=“生きてる”って事にも繋がるよね、という思い付きが切っ掛けで生まれたお話になります。他愛ない日常話からしか得られない栄養素があると思っている人間です故、同士様がいらっしゃいましたら幸いです。
ちな、今回のお話……上げたのは今日になるけど、書き上げたの自体は先月下旬近くで、ネタを書き留めたの自体は先月半ば頃でした……というのは蛇足の余談だったり。
現在進行形で、ちょっとリアルの方が何かとバタバタするような感じで忙しく、なかなか創作をする余裕も無いくらい気持ちも休まらない日々を送っております故……更新停滞気味というか、低浮上の亀更新ですみません。書きかけのネタなら沢山ストック有る状態ですので、余裕を取り戻せた頃にちまちま清書して上げていく予定です。それまで気長にお待ち頂けますと幸いです。
ではまた(ΦωΦ)
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2025/03/08
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