memo

此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

溜めてた物。

皆様、どうもこんばんは。
仕事終わりで若干眠い狛隰です…。
本日の仕事を終えて、帰宅してすぐに、今までメールの下書き機能に眠っていたネタを一部放出致しました。
晩御飯がまだなので、これを書き終えたら御飯にしたいと思います。
マジ腹ペコ状態なう。

簡単にですが、今回UPした小説の解説をば…。
まず、刀剣短編についてですが、今回初めて書いた大倶利伽羅のお話です。
いつも彼の名を呼ぶ時、倶利ちゃんが良いのか伽羅ちゃんが良いのか、未だに悩むところなのですが…取り敢えず今日は、話に合わせて伽羅ちゃんに致します。
実は今回のお話、シブへ試しに上げてみた刀剣短編になります。
短編というより、どっちかと言うとSSSになりそうですけども。
シブに上げた物とは別に、夢小説用に編集したので、多少内容文に差があるかと思われます。
倶利伽羅龍ならぬ倶利伽羅猫的な内容です。
タグを付けるなら、倶利さに若しくは猫倶利でしょうか?
とあるTV番組で、“猫の鼻と鼻をくっ付け合うのは、仲間同士の挨拶”というのが元ネタになります。
伽羅ちゃんは動物で表すと、断然猫だと私は思うのですが…同士様はいらっしゃいますでしょうかね?(笑)

コナン短編について解説すると…。
ざっくり言って、ジンやウォッカの黒服をひっぺがすギャグ話となっております。
(ざっくりし過ぎやん…。)
このネタを考え付いた時期が真夏真っ盛りの時期だった為、季節的には若干ズレがあるかと思われますが、まぁ、多目に見てやってくださいまし。
移転作業中、ずっと小説を書きたいUPしたい…っ!と思っていたので、サイトを公開してからの小説更新は、これが初めてになりますかね?
何はともあれ、皆様が少しでも楽しんで頂けたら、幸いです。

それでは、長々と語ってしまいましたが、この辺で。
拍手等へのお返事は、後日、改めて時間のある時にさせて頂きます。
さぁ、飯食お…。



2017/09/11
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