あの時の感動を。
皆様、どうもこんにちは。昨日振りです。
本丸中編、また一話更新しました。
我が本丸が始動した時の事は、今でも鮮明に覚えていますね。
物凄い興奮していて、変なテンションになっていたなぁ〜、と染々思い出します。
もう、所属する本拠地(所属サーバー)を決めるだけで舞い上がっていました。
ちなみに、その時、幾つかのサーバー国が空いていたのですが、数はたぶん八つ程だったんですけど…何処と何処が空いていたかはうろ覚えです(^-^;
しっかりと覚えている範囲で四つ程…。
ついでに言うと、かなり迷った中から陸奥国を選択しました。
特に意味はありませんが…初期刀を決める際に、清光かむっちゃんか最終的にまで悩んで、そのむっちゃんの陸奥の字が入っているという事。
後、今思えば、陸奥国って今で言う東北地方(政宗公出身宮城県含む)である事が、決めた理由になるのかなと。
台詞等も細かくは覚えていませんが、物語にストーリー性を持たせる為、ある程度省いていたり展開が前後していたりしております。
原作忠実にする気はございません故、その辺りはご了承くださいまし…m(__)m
取り敢えず、初期刀を選んだ時の事を書き詰めたかっただけです。
単なる自己満なお話です。
希有にも読んでくださる慈悲深い方がいて、同じく審神者をなされている方でいらっしゃったら、共感出来る点があればと思います。
余談ですが、とうらぶ始めての初めてのログインボイスは、博多君でした(*^^*)
しかし、未だ彼は来ず…!
織田組は揃ったので、今度は黒田組も揃うと良いな〜。
次は、初鍛刀や初日でゲットした子達、謂わば初期組に連なる子達を書けたらなぁと思っております。
では、また。
2018/07/31
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