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此方は、管理人の日々の呟きを記した日記みたいな頁です。時折、赤裸々とした呟きを呟く事もあるので、その手の話題が苦手な方は自己回避してください。もし、知らずに踏んでしまった場合は、静かにブラウザバックされるか画面のそっ閉じを願います。
※尚、鍵はinfo頁をご参照くださいませ。

小説更新

 どうも、こんばんは。
turb九周年記念の跪坐絵の孫六さんを見てから小一時間程、胸筋の逞しさにずっと脳内でスペキャ状態に陥りました、管理人です。
通常立ち絵では襟巻きが重なってて分からなかった胸元がはっきりと見えて、真剣必殺でしか拝めない雄っぱいががががが……ッ。あれ、たぶんだけど、兼定で言うところのドスケベインナー着てません……??マジっすか??え、マジっすか??服の上からもはっきりと分かる胸板の厚さってどゆ事??(ご乱心中)やっぱ審神者の事殺しに来てるじゃんよ〜〜〜っ。無理、こんなん脳内キャパオーバーからのオーバーキル食らいますわ有難うございます。筋肉大好きマンにはご褒美です!!……其れはさておき。
 刀剣掌編枠にて、二つ程追加致しました。
お相手は大包平で、続き物となっております(↑で散々語っといて孫六さんじゃないんかい!という事はスルーでw)。まだ終わりまで書けていなかった為、一先ず書けた分だけ先行公開という形を取りました。
尚、補足ですが、今回のお話は遊郭ネタとなっております故、苦手な方はご注意くださいませ。
また、此方のお話は完結出来次第、短編枠シリーズ物として纏める予定です。何か書いている内に長くなってきた&シリーズと銘打って話を区切った方が読みやすそうだなぁ〜と思った次第からのシリーズ化なる。まだ半分程しか書けてない感じですけれども(;´∀`)
現在進行形で残りのお話を執筆中です故、気長にお待ちくださいませ。

ではまたぁノシ

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2024/01/21

小説更新

 どうも、こんにちは。
この度、新たな戦場が実装という事で戦々恐々しながらもwktkしている一審神者こと管理人です。
早くも戦闘狂の血が騒いで、銀河一最強な戦闘民族ではないですが、「オラ、ワクワクすっぞ!」な状態に陥ってます。バトル大好きっ子な所以です。戦闘始まったら演練ですらオラオラしちゃう殺意高め系審神者なの、控えめに行って雅じゃないから直したいけど、たぶん一生無理そう。そんな事はさておき。
 刀剣掌編枠にて、お一つ追加致しました。
お相手は、方言男士で書くの一番ムズいであろう陸奥守吉行です。
極めたむっちゃんの正月ボイス聞く度に何でか悶え転がりたく思ったのを思い出した拍子に思い付いた正月ネタです。毎年聞いてる筈なのにな……あれ、可笑しいなぁ。取り敢えず、極・むっちゃんの正月ボイスの愛しさ余って溢れた感ある言葉の柔らかさが好きです。むっちゃんの“おまさん”呼びは超絶性癖に刺さって萌える……ッ。ただでさえ方言男士なところに磨きを掛けてくるんじゃない。審神者を殺す気か……!
何でか今年は非常にとてつもなく擽ったく聞こえたので、其れを表現してみた次第です。ちな、返事の代わりに猫みたく鳴いたのは実録ネタです。故に、当時リアルに隣で連隊戦周回してた姉審神者から「何、今の仔猫みたいな鳴き声……?」との感想が。違うんだ、俺はただむっちゃんの台詞が擽ったかった余りに人語を辞めて代わりに猫語を喋ってしまっただけなんだ。そしたら、思った以上に高い声が口から出て行ってしまって、結果仔猫みたいな鳴き声になってしまったんだ……!嘘じゃないよ!!(何の言い訳なんだか)
最後に、むっちゃんの正月ボイスへの感想に共感するよって方いらっしゃいましたらサイレントで挙手ってくれたら嬉しいです……。むっちゃん大好き。元の主である坂本龍馬含めて推せるわ。坂本家の宝刀且つ守刀が尊いんじゃあ〜〜〜。
尚、当社比で述べるといつもより俺っ娘成分は薄めですが、我が家ではお馴染みのノンバイナリー女審神者ちゃん設定ですので、苦手な方はご注意くださいまし〜。

ではまたぁノシ

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2024/01/17

小説更新

 どうも、おはようございます。
昨日何とか後家兼光をお迎えする事が叶いました、管理人です。
早速“ごっちん”呼びから可愛がっております。CV:福山潤は世代直撃で控えめに言ってやばみ。しかも、個人的好みな声音である事も推せる……。イベント終了間近ですが、少しでもレベル上げに貢献したいと余らせまくってた根兵糖を使って特まで強化しました。お迎え初日で特付く子、君が初めてよ……。まぁ、そんなお話はさておき。
 刀剣掌編枠にお一つ追加致しました。
お相手は、前回同様八丁君です。実は、前回更新の八丁夢『八丁念仏の懊悩』を更新後、思い付くままに勢いだけで衝動的に書き殴ったお話になります。八丁君の正月ボイスが印象に残っていた事も相俟って、折角ならと誕生日にも祝砲を上げてもらおうと思った次第なり。推しに祝って貰えたら、其れだけで寿命延びる気がします。火薬は審神者のツケでも良いから、好きなだけ打ってくれ……。
あと、余談ですが、八丁君お相手にガッツリまともな甘いお話を書いたのは、前作を含めて此れが初めてかもしれない……。これまでのお話は、執筆当時の作者の精神が病んでた影響もあって、対八丁君へはシリアス感情ばかりぶつけていたから……まともな夢っぽいお話は今回が初かも。故に、ウチの八さにシリーズの中じゃ、今作が随一の糖度を誇ります……。当社比的に言うと、そこそこレベルですけど。
尚、作中の一部にて、誕生日に因んだエピソードとして、有名なホラー映画作品である『13日の金曜日』に触れるワンシーンを含みます。ニワカ知識でボヤッと書いただけです故、ゆるっと大目に見て頂けますと幸いです。

ではまたぁノシ



2024/01/15

小説更新

 どうも、こんにちは。
本日誕生日を迎えてまた一つ歳を重ねました、管理人です。いぇ〜い。
 前置きとは全く関係無いですが、刀剣掌編枠へお一つ追加致しました。
お相手は、八丁君になります。書き出したのは一昨日の事だったのですが、まさか自分のハピバの日に完成するとは思わなんだや……。
とりま、予てより思い悩んでいた、ウチの本丸設定での八丁君としての在り方問題。漸く形に出来そうだったので、書いてみた次第です。丁度、九周年を迎える節目だったのもあり、八周年を冠していた彼の事を改めて書きたくなったのが切っ掛けでした。これからも末永く宜しく頼むよ、愛しい傭兵さん……!(※尚、新春鍛刀キャンペの結果は実休さんも八丁君も来ませんでしたorz)
補足ですが、作中にて一部、遊びでゲームをプレイする描写があり、『NieR:Automata』という別ジャンルの作品に触れる場面が登場致します。本作の主軸からブレないよう、細かい部分等は暈して(+うろ覚え知識で)大雑把に説明しておりますが、作中にて別作品の話題が上る事を苦手とする方はご注意くださいまし。(※何故今回ニーアをネタに挟んだのか、一応解説しておきますと……昨年晩夏にて友人宅へ泊まった際にプレイした記憶が過った事と、バトルシーンにおいて銃の類が出て来る為その事について八丁君を絡ませたかったからです。銃と八丁君は切っても切り離せない関係性です故……。演出上、意図しての登場というだけで、其れ以外の意図は含みませんので、悪しからず。)
また、今回更新したお話も、“一人称俺っ娘なノンバイナリー女審神者”設定です故、苦手な方は自己回避願います。

ではまたぁ。

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2024/01/13

小説更新

 どうも、こんにちは。
昨日振りで御座います、管理人です。
 刀剣孫さに長編枠にて、二本程更新致しました。
何方も幕間編へと収録しておりますので、ご興味のある方はどうぞ。
▼以下、諸々についてを箇条書き致しました。
・『関の孫六と真夜中の厨事』……何時ぞやに見た『きょうの料理』でやってた“大根と豚肉の塩辛炒め”というのが超絶美味そうで、どっかで食べてみたいなと思いつつ、飯テロネタに使えないかなと考えていたのを形にしてみた次第なる(※余談だが、当時飯テロな料理番組を見つつ自分も飯を食っておりました。勿論全く異なるメニューの物だけれども)。その他レシピは、時短で作れる系の料理をネットで引っ掛けてピンと来た物をチョイスしました。俺でも作れそうとは思いはすれど、絶対作らないマンな料理無精人間……ただの駄目人間加減が露呈するだけだなコレ(笑)。
孫六さんは関の孫六として厨事情にも明るそうだから、何となく料理上手なイメージがありまして、脳内にて勝手に料理上手な厨メンバーに組み込んでおります。孫六さんが作った御飯食べてみたい……。というか、刀剣男士達が作る御飯とか絶対美味いに決まってるから一度で良いから食べさせて欲しい……。お金なら払うから……(←)。
尚、時系列等は特に何も考えずに書いていたので、曖昧なラインでお読みくださいまし……っ。強引に当て嵌めると、たぶん本編収録の『ワンチャンナイト』より前になるかと。
・『悪しき夢の残滓と、守刀対恋刀』……昨日更新の同田貫掌編『ヨナキの琵琶』と微妙にリンクしたお話です。しかし、同田貫掌編とは完全別作品として読んで頂ければ幸い。紛らわしい言い回しして申し訳ない……っ。
何となく、孫さに時空においてのたぬさんのポジショニングをここいらではっきり示しておきたいなぁ〜と思った次第故のリンクネタなり。収納枠は幕間編で、時系列は本編で言うところの『ワンチャンナイト』より前を想定しております。少なくとも、『炙り出し』や『君の息で解いて溶かして』の後をイメージ。飽く迄も本編への補完ネタとして執筆致しました故、敢えての幕間編扱いとなるのは悪しからず。
孫さに時空での、(初期刀とは別の)審神者の愛刀VS審神者の恋刀な回です。初期刀である清光との回より不穏な感じでバチバチやってます。尚、誤解の無いように述べておくと、当該作品の審神者の中での同田貫氏は、飽く迄も心の拠り所的ポジションです。
個人的、恋刀ポジじゃないパターンの同田貫氏には、「自分は飽く迄も主の所有物で、自分達の行く末を決めるのは主自身で俺じゃない」という感覚を持って欲しさがあります……っ。孫六さんとは別の角度で物と人との境界線をはっきり引いている刀だからこそ、目に見えて明らかに一定のラインを行き過ぎる刀剣達が居て、且つ主の負担になっていると分かったら、本丸の仲間として諌めて欲しいですな。超絶個人的な理想を語ってしまってすみませんが……っ。
加えて、今回たぬさんがかなり出しゃばる関係で、孫六さんの出番は後半のみです。御免ね孫六さん。
ちな、余談を申すと……今回の夢ネタは半実録物となります。何でそんなもの見たのかは見た本人である俺が一番知りたいですなァ。
最後に補足として、作中の一部に、昨年末更新の一文字則宗掌編『年寄り刀の余計なお節介』に出て来た内容とリンクした台詞文が登場致します故、宜しければ此方も併せてお楽しみくださいませ。

ではまたぁ。



2024/01/10

小説更新

 どうも、こんにちは。
何でか夢見が悪くて夜中に目が覚めた管理人です。
夢の余韻を引き摺ってその後眠れなさそうだったので、布団に入ったまま暫く心を落ち着ける為に小説を書いておりました。最早、夢ネタを生産する事が一種の精神統一と成り得てるの草生えますね(笑)。
 そんなこんなで出来上がりました、たぬさんお相手の夢は、刀剣掌編枠へ掲載致しました。
正月早々暗い話題が行き交うのに精神が引き摺られてしまった事も切っ掛けの一つかもしれませんが、推しに悪い夢を見た後のケアをしてもらいたい気持ちから生まれたお話になります。終始完全俺得でしかない構成ですが、誰かしらのツボに刺されば幸いなり。
尚、作中にて刀剣男士以外の創作付喪が出て来ます故、苦手な方はご注意くださいまし。また、当作品の夢主は、我が家ではお馴染みの“一人称俺っ娘なノンバイナリー女審神者”設定です。
最後に余談となりますが、今作のタイトル『ヨナキの琵琶』の“ヨナキ”部分には、『夜鳴き』という意味と『夜凪』という意味を掛けて付けました。個人的な拘りです(笑)。
思えば、今年一発目の単体夢はたぬさんになりますね……! わぁい!

ではまたぁ。

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2024/01/09

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小説更新

 どうも、こんにちは。
年末なのに急に日中暖かくなり過ごしやすさはあるものの、家の中は相変わらず寒いのと、気温差から微妙に片頭痛起こしてる気がしなくもない管理人です。
頼むから季節通りの気温であれ……。人間ちゃん繊細な生き物、だからすぐに体壊す。だから虐めないで。人間ちゃん君達が思ってるより強くないよ……。前置きはさておき。
 刀剣長編枠にて、孫さにシリーズ更新致しました。今回更新したのは、幕間編の方になります。
時系列的に言うと、本編収録の『歪な覚悟の証明方法』及び幕間編収録の『相見えたその時から焦がれ絡め取られるは』の後の流れになります。相変わらず距離感が微妙なライン且つ初っ端審神者からブチ切られた事を気にする孫六さんです。終始孫六さん視点で書いておりますが、第三者視点と混ざった感じの表現となっている為、読みづらかったらすみません。もっと良い文章書けるように精進あるのみ。
ちなみに、此れは余談ですが、孫六さんの台詞で聞けるボイスの中で放置ボイスの台詞もなかなか個人的に刺さるので。原作ゲームをリスペクトしつつオマージュしたっぽい台詞文が出て来ます故、良かったら探してみてくださいね。本当に其れっぽくしただけで、だいぶ改変しておりますが(^_^;)
 最後に、年末で何かと忙しい故、年内に更新出来るのは今回のが最後かも……? まだちょっと未定ですが、今回ので一応最後という風に区切って、年末のご挨拶をば。
今年は色々沢山な事が重なった事もあり、執筆本数的には例年と比べて少なくなったかもしれませんが、これからも推しへの愛を紡ぐ為、二次創作に勤しんでいきたいと思っております故。どうぞ、来年も宜しくお願い致します。

それでは、皆様良いお年を〜(*^^*)ノシ



2023/12/28

小説更新

 どうも、おはようございます。
クリスマス当日にも関わらず、喉奥に口内炎出来てて飲み食いする度に引き攣る痛みで地味に辛たんと嘆く、管理人です。
ビタミン剤一日飲んだだけで治ったら苦労しませんよね、そりゃあ。其れでもチキンとケーキは食べました。ケーキはシュークリームタイプの物で食べにくかったので、ほぼほぼ崩しながら食べましたが……。味は美味しかったし、腹に収まれば何だって一緒だから良しとしよう。
 とりま、本題に入りまして。刀剣掌編にお一つ追加致しました。お相手は、伊達の真っ白吃驚爺こと鶴さんとなります。
ウチの鶴さんはたぶんこんな感じだろうなという、至極個人的な思いを込めました。平安生まれ宜しく長生き爺としての目線と、神様ながらに人好き故に色々拗らせた上での対応の仕方だったら良いな……との願望の詰め込みに過ぎないけれども。端的に述べて、俺得要素盛り沢山ネタ話なる。
お気に召す方が一人でもいらっしゃいましたら、ひっそり俺氏が喜びます。鶴丸国永の沼は深いぞ……。深淵を覗く度に此方が引き摺り込まれて後戻り出来なくされてる感が否めませんが(笑)。

ではまたぁ\(^q^)/ \俺氏は毎年の如く連隊戦で脳死周回キメて乙りますが、皆様は良い聖夜をお過ごしくださいね!!/

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2023/12/25

小説更新

 どうも、こんばんは。
急な気温差から昔疲労骨折まで逝きかけた膝関節の古傷がダメージを食らっております、管理人です。
何で俺の体こんなボロボロなん……??(ΦωΦ) 最早どうにかなりそうだが、推しの為には強く生きねばならぬと、寒風吹き荒ぶ外の風を受けてガタガタと喧しく音を立てる古い窓の隙間から入ってくる隙間風にも耐え抜きますとも、ええ。ウチの家がオンボロなのは今更。築百年超えてりゃしょうがあるめぇべ。
 そんなこんな大阪城周回も無事メンテ日までに最下層まで完走しつつ、合間に書いたお話を更新致しました。
高速槍、やはりお前とは相容れぬ絶許だ。許すまじ高速槍。特に最下層一マス目でお出まししやがった貴様、俺の可愛いごこちゃん(極/50Lv.次レベまであと少し程)を一撃で重傷に追いやったその行為は罪深いぞ。その後、博多君(極/51Lv.半ば程)を二度も重傷に追いやったテメェも地獄で詫び入れろ。いっその事、あの鬼神たる鬼灯様の呵責を喰らってしまえば宜しくてよ。寧ろメッタメタのギッタンギッタンのフルボッコにされてしまえ。俺が許す。閑話休題しまして以下本題(つい高速槍への恨みが表面化して出て来ちゃいました、すみません)。
更新したのは、このところ連投中の孫さにシリーズ長編になります。今回の更新分は、本編枠末尾に掲載しておりますので、お好きな方はどうぞ。
どんな内容かを簡単にご説明致しますと、孫六さんと一夜の過ちを犯してしまうお話です。酒に酔った勢いでやらかした主を諌める為にお仕置きおせっせへ突入する回ですな。とうとう本気でぷっちんしちゃった孫六さんに抱かれますわよ、其処の奥様方(誰目線だ)。さぁ、待ちに待った本番回です。寄ってらっしゃい見てらっしゃい!
尚、ちょっと終盤ラストのオチの付け方に迷って、少しグダった感が否めませんが……まぁ、此れもこのシリーズならではの空気という事で。
とりま、関係無いけど、俺氏はたぶんリアルに酒入ったら周りと絡む前に意識落ちます(下戸なの知ってるから未だまともに酒試してないけど)。何もしなくともよく寝る人間なので、酒なんぞ入ったら確実に寝落ちる未来しか見えぬの哀しいな……。
ちな、最後に此れは余談ですが、今回のお話筆が乗りに乗って過去一文字数が嵩んでしまいました……。その総数二万八千字超えの約三万字近くです……。うせやろ……?? 我ながら驚きなんだが?? ぶっちゃけ、この後に続く後日談ネタ書こうかなとか脳内補完のみだけど予定控えてるんですが……マ??(総文字数の表示見て一瞬二度見した作者、ガチでいつも以上に多い文字数にビビる。)まぁ、その内訳をざっくりと申せば、最初の一万字くらいは一番書きたいシーンに至るまでの導入部分、もう一万字くらいが今回の話で一番大事な根幹となる濡れ場部分、残りの一万弱程が終盤からラストオチに掛けての締め括り部分となりますかね。内訳の中で最も文字量を嵩んだのは、勿論話の構成の三分の一を占める濡れ場部分ですな!!(ドヤッ!!)

ではまたぁ!\クソ寒ィッッッ!!/((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

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2023/12/18
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