小ネタ帳

此処は、お話に昇華出来なかった小ネタや、これからお話に昇華するかもしれないネタ達を書き留めた、所謂ネタ置き場です。主に、管理人の覚え書き処。名前変換物は*で表記。鍵付きについてはインフォページ参照。


▽御中元の季節となりました。

刀さに中編で御中元持っていくお話。
実際上げるにはちょっと過ぎちゃったネタかも…(しょげ)。
※思い付いたの→丁度秘宝の里イベ開催中時。
極めた清光が忙しい主に代わって直接姉本丸宅にお届けしに行ってたら面白いかな、って思ったのがきっかけ。
出迎えるのは、偶々玄関先に通りがかった向こうの清光(まだ極めてない)。
「そっちの主は其処んとこしっかりしてんだねぇ〜。」って話になる。
たぶん、話聞いた向こうの清光は「(ウチの主はたぶん用意してないな〜…。)」と思い至り苦笑い。
ご挨拶してる最中に、彼と一緒に居た乱に呼ばれてくる姉本丸初期刀のまんば(極)。
途中、向こうの同田貫さんが玉拾いから帰城し、「今日は彼奴来てねぇのか…。」って残念がる。
聞くところによると、何時も顔を見合わせたら一本手合わせしてたとの事。
御中元の中身は、ちょっと良い値のするタオルとか洗剤の詰め合わせとかお酒類のセット。
「ウチは他本丸でお世話になってるとこには配ったよー。」とまんばに教える清光(夢主本丸の初期刀/極の方)。
(※ちなみに、配達に使用したのが“くろのすけ宅急便”とか言うとこだったら面白いw)

2020/08/02(02:34)

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