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放課後、アイツが来る時間。
俺は静かに煙草を咥えている…

疲れている吐息…パタパタと身軽な足音と共に
何故か今日は少し遅れて、アイツが来た。


「うぁ〜!!!遅れたッ;;ごめんっ先生!!」

がたんッと勢い良く戸を開けるのは***の癖。

『お前なぁ…せめてノックぐらいしろや。』

呆れて俺は戸の方を向く

「だーってこの時間は皆帰っちゃってるだろうし、先生は殆ど煙草吸ってるじゃない」

ふんっと鼻を鳴らして***は手前の丸椅子に座る。
俺は暫く煙草をふかして、灰を落とす

『でー?なんで***ちゃんは遅れたのかなー?』

俺は***の顎を持ち上げて顔を近付ける
***は顔を少し赤くして俯く。

「べ、別に…何でもいいじゃん;;」

『ふ〜ん?言わないつもりって訳か…』

更に顔を近付けて***の唇をヤらしく一舐めする

「ん…もう、止めてよ///」

***は俺の手をはらってそっぽを向く

『ご立腹のようで、どうもスイマセンねぇ〜』

俺は全然反省もしないように***を引き摺って
自分の膝の上に乗せた。

「なんか居心地悪い…」

『んーで、なんでそんなにご機嫌斜めなんだ?』

「別にー」

『じゃあ遅れないよなー?』

「トイレ行ってたの。」

『あーアノ日か?』

「ちゃうわっ;;なんで行き着く先が其れなの!?」

『まぁ、見れば分かるか…どれどれ…』

腰冷えるだろといっても聞かない短いスカート。
暴れないように片手で***の腕を掴んで、中に手を入れた

「うわッ///やめてっ!!セクハラですよッ///」

構わず下着越しに指を這わせる

『あー…生理じゃねーが余計なもん着いてきたぞ』

指の蜜を眺めてニヤニヤと笑う。
その指を***の前で厭らしく舐め取った

「変態…セクハラ教師…///」

『おーおー言ってくれるじゃねーか、このまま進行するかコラ』


俺は再び***の口元に舌を這わせた。。。


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