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●オマケ○




『あーあ。結局二人ともずぶ濡れで帰ってきちゃったねw』

「…………///。」

『どうしたの?***ちゃん…さっきから黙って。』

「かっ///神城先輩が激しからじゃないですかぁ!!!!」

『あははっだからゴメンって、言ってるでしょう♪』

「…じゃあ、何でそんなに嬉しそうなんですかι」

『んー?そんな事無いよ((妖笑。』

「反省してませんね…|||。」

『うん、全然してないw』

「はぁ…少しは自制心持って下さいよι私の体がもちません(-_-;)。」

『そっか、***ちゃんはそう言うのがお好みなんだ。』

「え?なんか私、変な事言いましたっけ…?」

『憶えてないの?君の躰がもたなくなるぐらい良い事してあげるよ…』

「え!?えぇ!?!?…其れは言葉のあやと言うもので…;;」

『僕の部屋で、第二ラウンド突入といこうかw』

「いやぁぁああああああああッ///」




『お望み通りに…』










○あとがき●




遅ーーーーいッ!!アンタ書くの遅すぎるよ!!!!

と自分で自分を突っ込みたくなりますね、ホントι

普段は2〜3日其処らで書き上げる癖に遅くなってしまい…桜花様、申し訳ありません;;

今回愛しの桜花様から「雨」をテーマに、という事で素敵なリクエストを頂きました!!

甘くという要望でしたので、管理人的に甘度高めにしてみましたが…

如何だったでしょう??(-_-;激しく不安…)。

最後ちょっと綾人君、黒くなっていましたがねι

管理人の趣味です。はい、スイマセン。((断言。

本編は珍しく純情な乙女心を描いたために(嘘つけッ)、禁断症状となったのが上のオマケですι

遅くなった+駄文な小説で本当にスイマセン;;

もう管理人は桜花様に迷惑かけすぎっスねι((深く謝罪。

桜花様!!8000打を踏んでいただき、本当に有難う御座いました★


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