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「ふ…ぅん…っ///」


チュクチュ…チュプッレロ…


紅く染まる頬。***の口筋に唾液が伝う。
俺は***の頭と頬を抑え付け、下を侵入させる。

『その顔そそるな…((妖笑。』


チュチュプチュク…


口内では逃げる舌を何度も追い、口を離せば糸が這う。
その場で“ディープキス”と断言出来る程深い口付け。
苦しそうに喘いでいる姿がなんとも艶めかしい…

更に何度も唇重ね、俺の手は次第に下へ下へと下がっていく。
胸までたどり着くと、まだ剥いでいない服の上から揉んだ。


「んん///チュク…えっ…ハァ…ち…///」


上手く話せないのは、キスで絡み合う舌が邪魔らしい。

『今にそんな口言えないようにしてやるよ…』

服をズリ上げて下着の上からまた触れる。
感覚でその出っ張りを見つけると、指でクリクリとなぞった。


「あっ///ちゃ…んと、触ってよ…ぅ///」

***がそう言う頃にはもう直に触れていた。
柔らかい弾力が心地良い…
突起を親指でピンッと弾くと***から甘い声が漏れる。

『お前…もう少しデカくなきゃな。痩せたのは良いが出る所は出さねーと。』

その後暫くは胸を揉みしだいていたが、***の腰が微かに震えている。
***は俺の首に腕を回したかと思うと、左右の足を擦り付けていた。


その可愛らしい反応にニヤリと口の裾を上げる。

『あぁ?もうこっちも濡れてきたのか…?((妖笑。』


「あっ…///」

膝丈くらいの淡い色のスカート。
其処から伸びる足が真っ白で、俺の欲を駆り立てる。
下着越しにソコに触れると湿っている。
***は自分の秘部を厭らしく伝う指にビクンと方が揺れた。

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