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○オマケ●
『ま。今となっちゃあ良い思い出だな』
「何思い出してるんですかぁっもうっ///」
『俺の言った通り、一発でデキたじゃねーか』
「ぅう…計画犯ですよぉ…((泣。」
『だが生まれてきたのが男って言うのも、生意気って言うのも俺の計算外だったがな』
「変態っ鬼畜っエロ保健教師…((ブツブツ」
『そう言うなって。』
「ぁあっ;;そう言えば龍次は一部始終聞いてたのっ!?!?Σ((゜Д゜ι」
『Zz…Zz…ぅぅん…』
『寝たみたいだな…』
『ぉかあ、さん…せいじょぉいってなあに…?』
「Σ((゜Д゜;;!?!?」
『…ぅぅん…Zz…Zz』
『寝言までマセてんなぁι寝顔だけは愛嬌あるんだが…』
「何時も、常に、ダイレクトで可愛いじゃないっ!!」
『だーかーら、俺様に似過ぎんだよコイツ。』
「拗ねてるんですか…?」
『まぁな。だから女の子が欲しいっつってんの。』
「もう…///龍次も一人っ子じゃ可哀想ですから…何時か、ね///」
『お。マジ!?俺様ちょっとコイツ子供部屋にブン投げてくるわ。』
「えっ;;ちょっと今じゃないですよっ;;ちょっとぉ!!」
『大人しく待ってろよ…?***ちゃん』
俺は龍次を抱え、不敵の笑みで部屋を出て行った。
●あとがき○
うがぁぁあっ!!切腹覚悟ー!!!!
ふ。そして流石我ながら遅い…駄目駄目だな自分。
はい、何気に前一葉様に捧げた『生意気な餓鬼』の続き物だったりします((笑。
愛しの一葉様にまたリク頂いちゃったんで((グヘヘ/何。
またまた龍次君ですよ、しつこい位好きだよなぁ私も…((笑。
I Love 生意気な餓鬼っ!!ちみっこ万歳っ★((何。
はい。リク内容の激裏モードにも龍次誕生秘話にもなっていませんねスイマセンι
子造りネタという事で、情事中は全て回想です。そして管理人の妄想です。
実はちょっとしたカット集で▼
『お前、母さん腕が疲れるだろ?俺様が腕枕してやっから…』
と腕を差し出す。
『ヤダ。だって母さんの方が柔らかくて気持ち良いし、親父煙草くさいんだもん。』
『#´Д`))あァ!?』
あっさり否定された可哀想な俺。
そりゃ腕が女より筋肉質なのは反論しねーが、くさいって…((泣。
******
と言うしょーもない場面がありました((-_-ι
今見ると本当にしょーもないな…くだらねぇ((汗orz
言っときますが先生、散々酷い事言ってますが龍次君に愛情は有るんですよ、これホント!!
今回は裏なのでギャグを控えたんですがね、でも…
若月先生に『ひよこ○ラブ』は可愛いじゃないかっ!!((激しく主張。
はい。全々まともな後書きしてなくてスイマセン;;
そしてまた長々とスイマセンι
20700打を踏んで下さった一葉様、本当に有難う御座いました★
ではでは、此れにて退散。。。
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