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「ん…ふぁ…やぁ…///苦し…」


ちゅぷ…レロ…んジュル…ツプ


『ん、甘〜い♪』


ジュルる…ちゅぷ


「ま、さきくぅ…酷いよ…///教室までお預けだって…」

『何もしないなんて…チュプ…言って無いじゃん。』

「だからっ…て///」


もう臨戦態勢。俺は***を下に敷いて甘〜い蜜を堪能中…
本当は教室でヤりたかったけど、この際何処でも良くなった。


『早速だけど、もう入れちゃうよ?俺の。』


もうぐちゃぐちゃで、蜜が溢れかえっている***の秘部は俺の理性を抉っている


「ぇえ!?!?も…もう??ヤ…ダよ…///」

『御免ね〜♪もう無理。』



じゅぷ…クぷん。



「ひ、ひゃあああああ///」

『なんだ、やっぱりズッポリじゃん。相変わらず厭らしいね、***の此処は』


俺は方に掛けた***の足を掴んで腰を動かした


ジュリュり…クぷ…じゅヌニュニュ…くぷン


「あッ///ぁん…あ、やぁ…も、う…///」

『感度良好ー、エロい顔してるよね〜そそるよ?』


更に腰を早めて、一定のリズムで突き刺す。
その度に蜜が溢れかえって冷たいコンクリートの地面に流れ落ちる


「あ///あ、あ、あ、あぁ、」


もう遊び込まれた***は、壊れた人形のように同じ事しか言わなくなった。
正しくは言わざるおえない…なんだけどw((笑。


『ホラ、そろそろ本気でイクよ?』

「ふ、ふぇ///??」


ズン、ジュプ…ズ…ぐちゃ…


俺のも段々腫れてきたから、俺の中に詰まったモノも出したくなった。
***の中でイきたいしね…


『出すよ…?』


ドクン…どぴゅ…シャァアアア


「ふ、ふぁあ///あ、あ、やぁああああああああ!!!!」



頭をガクッと後ろに倒して***はイった。
快楽の遊びに酔い潰れて…










私と貴方だけの快楽の遊び

お互いに餓えてお互いを求める…

貴方が私に飽きない限り、私は貴方の遊び相手なの

でも、貴方はこの遊びに溺れてる…

多分。

一生。

永遠に…

貴方は私を甚振るの…

もっと、もっと、私を虐めて…?

貴方はイケナイ遊び相手。











END
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