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「ね、ね;;雅紀君…私熱なんてないし…教室戻ろ?」


今頃何言ってんだか…もうお前は俺の手の中なんだって
大人しく喰われてよ。


『嫌だよ、***は大人しく喰われればいーの。』

「喰われっ…て;;ヤダッ!!放してッ///」

『駄目だよ…逃がさないw』


俺は何時も以上の甘い声を***の耳元で囁く
***はこの声に弱いんだって♪


「そんな声出さないでっ///」

『いいの?そんな暴れちゃって…さっきから俺の手に当たってるよ?***の大事な所がねw』

「ひゃあ///ちょっとスカートが…;;」

『ん、可愛いw今日のパンツもひよこ柄?昨日と色違いだね』

「なんで知ってるのよ///てかヤメて…ι」

『止めるわけ無いでしょ』


俺は構わず歩きながら担いでる***のスカートに手を忍ばせる
思ったより其処は濡れていて、直に触れると指には甘い蜜が絡み付いている

其れを厭らしく指に付けて口に運ぶ


『ん、甘い』

「ぅう…汚い…ι」

『美味しいよ?***も俺の精液舐める??』

「いゃ、遠慮しておく…ι」


そう言う***は本当に嫌な顔をしていた
ま、せーえきって苦いらしいし?俺は***だけ味わえれば別にいいけど。


「そう言えば此れから何処に行くの?」

『んー…何処が良い?』

「サボったくせに決めてなかったんだι」

『俺的に***の体を考えると下が柔らかいものの方が良いと思うけど?』

「…それ、ヤる気満々だよねι」

『だから、初めからそのつもりだって言ったじゃん。』

「保健室のベット、とか絶対嫌だからね!!てか、ヤる事“事態”嫌だからね!!((必死。」

『あー其れは無理だよ、俺もう下半身ヤバイもん。』

「変態…///」

『それと、保健室ではヤらないよ。それとも若月先生混ぜて3Pでヤりたい?』

「其れはもっと嫌…|||」

『お嬢様は我侭だね…じゃあ教室でヤろうよ』

「え!?また戻るの?まだ皆勉強してるんじゃない;;」

『ほーうーかーご♪皆帰ってから、ねw』

「絶対嫌だよッ;;なんで教室なの!?なんでこう、いつも雅紀君は変な所でヤりたがるの!?!?」

『俺の得意プレイだから?』

「真顔で言うなッ!!!///」

『じゃあ、決まりw放課後までは屋上にいよっか♪』

「帰るッ!!帰るっっ!!!助けてお兄ちゃんッ((泣;;」

『此処は学校でーす。それとも、其処まで言うんなら屋上で先に一回イっとく?』

「……御免なさい((泣。」

『じゃ、行こっかw』


生憎屋上は天候が悪かった…
次から次へと降り注ぐキスの嵐で

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