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「ん…んん??」


なんかでも、さっきから違和感を感じる…其れも下半身に。
私は今日スカートで…んでもって草原だから草が少しチクチクするのは仕方ないと思うけどι
どう考えても変な違和感がお尻の方から伝わってくる…


「先輩…?」

『………………。』


先輩は普通に安らかな寝顔をしているし…
私の思い違いかな…?

でも暫くしてハッキリと分かるような感覚が私を襲った。


「せっ、先輩ッ…///」

私は寝ている先輩を余所に大声で呼んだ。

『ふふ、やっぱ気付いちゃったか。』

先輩は突如目を開けて私を見上げる…

「先輩、体の方は大丈夫なんですか!?!?な、なら離れてくださいよッ///」

私は即座に立ち上がろうとしたけど、先輩は少し力を入れていて思うように足が動かない。

『んー…もう少しこのまま…フトモモ気持ちいいから。』


でもそれどころでは無かった。
先輩の長い手は私のスカートの中に入ってきて、下着越しに触れる。


「ひゃぁ///先輩ッ!!さ、さては具合悪いだなんて嘘だったんですねッ!?!?」

『ご名答だよ…』


先輩は私の服を脱がして狂ったように胸に貪りついた。
段々と私の胸の突起は勃ってきて、集中的に責められる。


「ぁ、あぁッ///ゃめ…っ!!んぅ、ふぁっ///」

『止める…?その割にはこんなトコ濡らしちゃってるけど?イケナイ子だね…』


先輩の指は私の秘部に触れ
濡れている其処を掻き出す様に収入していく


「ぁあんっ///そんなトコに…いれ、ないで…///」

『…随分締め付けてるね、僕のも入れて良いかな…?』


先輩は自分自身のを取り出して
私のアソコに近づけた。


『ねぇ、***ちゃん。入れてイィ…?』


正直この言葉が引っかかった。
何で此処までやっておいているのに、そんな事訊くんだろう…?

でも、私も本能と快感だけには耐えられなくて


「ぃ、れて下さい…///神城、せんぱぃ…!」


言葉が途切れた瞬間から、先輩のモノが私の中に入ってくる


「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ…///」


壊れた人形のように同じ言葉しか言えない。
先輩が突く速さと共に言葉が漏れる。


『限界……ッ、出すよッ***ちゃん。』

「ぁやぁあああぁあああああああああ///」


その喚声が途絶えて、私たちは楽園へと行った


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生意気な餓鬼。 index