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え?と私も雅紀君の方を向くといきなり覆いかぶさってくる
私はハッと身構えるとそのままベンチの下に転げ落ちた


ガツンッ

反動で私は地面に頭をぶつける


「いっつぅ〜…雅紀君!?いきなり何するのよ!!!!」


雅紀君は私の上にまたがって顎を持ち上げる
その顔は黒い妖笑そのもの…ヤバイわ;;


『だ〜から、言ったでしょ?何時襲われても知らないよって』


「だからって、なんで雅紀君に襲われなくちゃならないのよ!!!!」


『ほら、***眠れないんだったよね…俺が気持ち良く寝せてあげるよ』


「どうやって…?」


『こうやって。』


いきなり落ちてきた甘いキス
口内を乱すかのように舌が入ってきて…


「ん///ふぁ!?」


『今日は楽しくなりそうだな…』


雅紀君はそう呟くとまた口、から今度は首筋にかけて吸い付く
私ももどかしく、甘い声が出てしまう…


「ん…///ぅわぁ!?!?///雅紀君…何処触ってるの!?///」


私は上着の下から感じる違和感に、思わず悲鳴が出る


『***があまりにも可愛いからヤりたくなっちゃったよ』


普通にそう言われてなす術無し。
でも反論はしたくて、私は再度口を開く


「ヤるってッ///…此処公園だよ!?恥ずかしいよ…」


『いいじゃん?どうせこんな時間誰も居ないし…其れに俺、室外Hってヤってみたかったんだw』


「なっ///や…でも…」


後退りしたくても上に雅紀君が乗っていて…動けない
私は顔が真っ赤で酢ダコ状態。。。


『ヴォン!!ヴォン!!!!』


シュタイ〜ン((泣
そうかそうか、君は私の味方だったんだね〜(TvT)


『シュタイン、静かにしてろ…』


『クゥ〜ン…』


うわぁ〜シュタイン立場ねぇ〜…ι
こんな肌寒い中シュタインが可哀そう…


「ね、雅紀君…此処寒いよ…その…///此処で脱いだら寒いから…」


せめて此処でヤるのは止めて欲しい…よね


『ん〜?だから暖めあうんじゃん?ヤってると寧ろ暑くなるしw』


聞く耳持てよっ!!
此処でヤるのが当たり前みたいじゃんっ!!!!


そう考えている内に服の中で厭らしく手が動く
その手は私の乳房に届き其処を愛撫でする


「あ…///ヤダ…雅紀君そんな所…」


『って言ってる割には此処、もうビンビンに起ってるけど?』


雅紀君指は私の乳首をきゅっと握る


「あんっ///」


思わず出る甘い声。
私から出ているなんて信じられないわ…((汗


『さ〜てと、ちょっとお邪魔しま〜す…』


雅紀君は前屈みになって私の服の中に頭を突っ込む
生暖かい舌の感触が乳首の先端から伝わってきて…凄い違和感に襲われる


チュクチュク…ペチャ…チュプ…ン


「あ、ぁ…ああん///や、ああん…舌、ヤラシイ///」


耐えられないといった私の声。
もうアソコは濡れている…もっと…触って…?
と、


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