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「ひゃ、あぁっあああんっ///」
『其処に手を付け…***…』
業務用机にうつ伏せに手を付く私。
バックの体勢から私のソコに入る指は、徐々に数を増やす。
バラバラに動かされても、確実に私の快感を得る所を突いてくる。
「はっあっあっあぁあっ///」
荒くなっていく息。
もう私の秘部はグショグショで…
一ノ瀬さんの綺麗で長い指先は蜜で滴っている。
『此処がいいのか…?』
ずぷっ…
「あぁあああぁっいやぁっ///」
私が弱い内側の壁を掻くように突く一ノ瀬さん。
もう…不備だけで言ってしまいそう…
じゅぷっぐぷっ
ジュププ…ヌチャ…
水音が嫌でも耳に入ってくる…
もうっ我慢できないっ…!
「あっ、一ノ瀬さん…私もうっイッ…!」
じゅぷり…
「…あぁ……」
達しそうになった所で行き成り引き抜かれた指。
お預けをくらった私のアソコはヒクヒクと揺れて…
私は太股を擦り付けた。
「一ノ瀬さん…なんで…」
潤んだヒトミで私は後ろを見た。
『なんだ…?欲しいのか…?』
一ノ瀬さんは此方に流し目をおくり、私を見下す。
私はお尻を高く突き上げた状態で…
まるで獣の交尾のようだ。
「…ぅう…酷い、です…///」
『何がだ…?言わないと分からない。』
此れは虐めだ…新手の虐めだ…((泣。
こんなに私のソコは欲しがっているのに…
わざわざ言葉にしろだなんて…なんて貴方は意地悪なの…?
私は俯きながら顔を赤くして強請った。
「一ノ瀬さんのを…ください…///」
『俺の?何をだ…』
「ぅ…い、一ノ瀬さんのそ、それ…///」
私は目を落とし、一ノ瀬さんの其れを指した。
一ノ瀬さんだって…感じているんじゃない…
反り立った其れは膨張している。
『ぉ、ねがい…早くぅ…ちょうだい…///』
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