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『じゃあ…入れるっスから…』
俺は暴れる自身を押さえて前屈みに収入する。
俺の首に絡みつく***は、今どんな顔をしているんだろう…
ずぷ…
熱い…躰を重ねるたびに額を伝う汗。
自分が***と繋がっていると思うだけで電撃が走る。
「ん…はっ…ちょっとキツいかも…ι」
『***…っ!!もう少し力抜けっ…此れじゃあ…』
「直ぐイクって?((笑。」
ぐちゅっ
『ぅああっ…///』
***は意地悪く自分で俺を締め付けた。
ビクンと反応して先から少し液体が漏れる。
ぐちゅぐちゅぐちゅ…
卑劣で厭らしい水音が部屋の中に響く。
しーんと静まり返った部屋の中は俺と***の吐息だけやけに煩い。
「はぁ…んっあっあっ…やぁ、もうえっち…///」
『ぅるせ///…黙ってろよ…くっ』
腰を抑え、前後に自身をピストンする。
もっともっと…深い所を求めて。
グチュ…ジュプ…ヌル…ン
「あっあああんっ///激しッちょっと…ヤバ;;」
『そろそろっスか…、ッ…!?』
「け、剣之助っ;;私…い、イクぅーーーっ///」
甲高い声と共に***は達した。
俺も欲望を吐き出して…。
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