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○オマケ●
「ん…ちょっと。お腹熱いなぁ…ι」
『すいませ…俺、出した…』
「ん?あぁ。別に良いよ、私も我慢出来なかったし。それに…」
『なんスか…?』
「子供が出来たら剣之助、パパになってくれるんでしょ?((笑。」
『…っ!!それは…まぁ…///』
「あー、そうだ。ケーキ食べちゃおう?まだいっぱい残ってるし!!」
『はぁ…そうっスね。』
「沢山動いたらお腹減っちゃったし…((笑。」
『…///そんな事より、いい加減上着て下さいよ…ι』
「ん?もう少し剣ちゃんにサービスしておく♪」
『しかも戻ってるし…』
「あぁ、呼び方?今度からえっちする時だけ剣之助って呼ぶ事にしたー」
『なんスかそれ…///』
「ふふん♪悔しかったら…」
『わわッ;;な、何するんスかっ///』
「もう一回シよ…?」
俺はこの人に一生に勝てないのかも知れない…
●あとがき○
突然シリーズ!!剣ちゃんをイジめよー♪((何時の間に始まってる!?
ホントι書いてて自分馬鹿じゃねーかとか思いましたから。
生クリームプレイですよ生クリームプレイ♪((繰り返すな恥ずかしい。
此処までSな主人公を書いたのは裏で初めてです、御免なさいι
始まり方も終わり方も意味不で申し訳ありません;;
決して変態プレイが好きって訳じゃないんですがι
ネタが無くなると如何しても…ねぇ?((訊くな。
はい。こんな小説を書いている管理人も変態です!!
既に自覚済みですので攻めないでやって下さい;;
読んで下さった***様、本当に有難う御座いました.+★
ではでは、此れにて退散。。。
2006.12/10
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