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じゅぷっ…ぐちゅ…
「あっ…やだ…先生…ぁあっ///」
『ぁあ?イイの間違いだろ…?』
***の良い所は知っている。
其処をつけば必ず***は潮を噴く…
じゅぷっ…ぐちゅっ…
ツツー…
「あっぁああんっ!!せんせ…其処はダメぇ///」
『ほら…もっと声出せよ』
流石に俺も限界に近づいてきた。
自身を取り出し、***の濡れた秘部にひたりと当てる。
『入れるぞ…』
「あっ…きてっ…先生の、欲しい…ぁあっ!!」
ずず…じゅぷ…
「あっあぁああっ!!イクっいっちゃう…っ///」
『イケよ…***…』
ずずぷっぐちゃっつぷ…
クチュ…
どくん…
「あぁぁああぁあっ…///」
『くっ…』
行き成り締め付けがよくなり、俺は急いで自身を抜いた。
精液が***の腹部に流れる…
まだ…まだお前の中に出せないのが酷くもどかしい…
其処だけは俺の理性も役に立っている。
保険医…という理性が。
かなり激しく突いたせいか、***は気絶してしまった。
『はぁ…これじゃあ俺様の理性も何処まで持つやら』
俺の中で囁く声…悪魔だ。
俺はもう騙されているのかもしれない。
既に手遅れだ…
俺はもう魔に手を染めている。
お前と言う姫を奪いに…
俺は魔に手を染める。
END
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