5


じゅぷっ…ぐちゅ…


「あっ…やだ…先生…ぁあっ///」

『ぁあ?イイの間違いだろ…?』

***の良い所は知っている。
其処をつけば必ず***は潮を噴く…


じゅぷっ…ぐちゅっ…
ツツー…


「あっぁああんっ!!せんせ…其処はダメぇ///」

『ほら…もっと声出せよ』

流石に俺も限界に近づいてきた。
自身を取り出し、***の濡れた秘部にひたりと当てる。

『入れるぞ…』

「あっ…きてっ…先生の、欲しい…ぁあっ!!」


ずず…じゅぷ…


「あっあぁああっ!!イクっいっちゃう…っ///」

『イケよ…***…』


ずずぷっぐちゃっつぷ…
クチュ…

どくん…


「あぁぁああぁあっ…///」

『くっ…』


行き成り締め付けがよくなり、俺は急いで自身を抜いた。
精液が***の腹部に流れる…


まだ…まだお前の中に出せないのが酷くもどかしい…
其処だけは俺の理性も役に立っている。
保険医…という理性が。


かなり激しく突いたせいか、***は気絶してしまった。


『はぁ…これじゃあ俺様の理性も何処まで持つやら』


俺の中で囁く声…悪魔だ。
俺はもう騙されているのかもしれない。
既に手遅れだ…
俺はもう魔に手を染めている。

お前と言う姫を奪いに…
俺は魔に手を染める。









END
オマケ&あとがき⇒

- 47 -


[*前] | [次#]
ページ:



生意気な餓鬼。 index