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『クク…寝ながらも感じてるなんてな』


舌を使い今度は腹部まで伝う。
腰の所まで下ろしてまたキスをする。

もう体中俺の所有印で沢山だ。

その細い足を少しだけ開いて布越しに秘部に触れた。
其処は既に濡れていて、俺の欲を受け入れるには十分だった。

俺は意地悪くクリに指を押し付ける。
***の顔も、段々とヤラシク歪んできた。


「あっ///や…ぁ…ん」


まだ直に触ってやらねぇ。
こいつの目が覚めてから…
意識の無いままヤるなんて大人げない事はしない。


…ちゅぷ
チュク…チュっ


「ふっ…///っあ…な、何!?…///」


驚いて目を見開いた***。
正に今脱がされている自分の姿を見て動揺している。

『遅ぇよバーカ…』


じゅぷっ!!


「あっ…ゃ何すんですか…///」

『お前の寝顔が俺を誘うんでなぁ…?』


下着をずらして指をいれた。
指を動かすと蜜があふれ出す。
親指で上も刺激しながら奥まで突いていく…

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生意気な餓鬼。 index