4
「先生…?///」
***は心配そうに俺を見上げる
『だーいじょうぶだって、俺様に全部任せとけ…お前はただ鳴いてればいいんだよ』
安心したのか***はキッと目を瞑って頬を赤くした…
可愛い…食い尽くしたい…
俺はその唇に吸い付いた。。。
「ふ…///あぁ…んん…」
甘い声と重なる吐息
堪んねぇ…もう自制なんて出来ねぇ…
ゴソゴソと制服をたくし上げ、下着越しに胸に触れる
『ん〜…お前結構胸デカイんだなー…着てっと分かんねぇけどw』
俺はニッコリ笑ってブラを上に押し上げる
「ぅあぁ!!!!先生、恥ずかしいっ///」
***は両腕で胸を隠す
其れが邪魔で俺は無理やり手首を持ち、動けないよう支える
『なに言ってんだよ…それじゃあ折角の白い肌見えない、だろ?』
「先生のえっち…///」
『こんな事されてるお前も十分エロい。』
即答で応えると俺は其処の出っ張りに貪りつく
ピチャ…レロ…クチュチュ…ン
「ひゃあっ///せんせ…なに、吸ってんの…!?私乳出ないですッ!!!!」
こいつホントに何にも知らねぇのか…|||
大体子供生まねぇで乳なんて出る訳ねぇだろ…ι
『んな事分かってるってのι、雰囲気作りだ此れ。お前の発言でブチ壊しだがな』
「ぅう゛…だってなんか舌の感触が厭らしいんだもんι」
愚痴を言う***をほっといて俺は事柄を進める
腰に腕を回し片手で胸を揉む…
俺の息子も段々と勃ってきた…しかしまだまだ欲が足りねぇが…
「ね、せんせぇ…///私何すればいいか分からない…」
***がいきなり何を言うかと思ったら、またこんな事かよ…
『とりあえず俺の首にでも巻き付いてろ』
その場は適当な相槌を打っていた。。。
「ん///」
しかし首に絡んでくる***の姿が愛おしくて…
ふと、ある事を企む…
『んじゃ、よぉ…俺のを奉仕してくれよ((妖笑』
「へ?何それ…?ほうし…??」
はてなマークいっぱいの顔で***は首を傾げる
俺は***の前で堂々とファスナーを開け、自身を取り出す
「わっ///わわわ…!?!?なななななにしてるんですか〜!?!?!?」
仰向けの***の顔の近く、自身を押し付ける
『吸え、もしくはしゃぶれ。』
「はぁ!?///」
『見てのとーり半勃ち状態なんだよ…もっと感じさせてくれねぇ?』
「ど、どうすればいいんですか…///」
『口に入れて、んで舌で這う。簡単だけど気持イんだよ』
「は、はぁ…///こうですか///?」
あぐりと口で咥えると、俺の其処はビクンと脈打つ
ヤベェ…コイツなにげに上手い…
新たな才能発見っつうの?((爆
快感に酔いしれながらだんだんと腰も揺れてくる
…ッ!?
『Σぅあ!!…お前…ちょ…ぃ///』
「…や///嫌でした…///?」
***は咥えながら俺のを上下に動かす…
『いや…ι嫌というか…まぁいいや、続けろ…』
なんか此れは予想外だな…ι
とりあえずそのままにしていたが段々俺のも限界に近付いてきた
『お前…ちょ、離…せッ!!!!!!』
「ふぇ?…むああああああああ!!!!んぐっ///」
***の口の中に出しちまった…俺としたことが…|||。。。
***は液を吐いて咳き込む
「けほっげほッ!!苦っ!!なんつうトコに出してんですか貴方ッ///」
『悪かったって…言ってる側から吐くか?飲み込めよ』
「…無理です」
『俺の愛液無駄にするなや。』
「愛こもってんですか?アレ…ι絶対汚物扱いですよ」
『うるせー。今度ヤる時は全部呑んでもらうからな』
「変態///」
普通に話しているようだが、
限界だ…俺の自身はまた盛ってきて***を求めている…
俺はスカートを捲し上げ、既に濡れている***の秘部に触れた。。。
- 9 -
[*前] | [次#]
ページ:
生意気な餓鬼。 index