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「先生…?///」

***は心配そうに俺を見上げる

『だーいじょうぶだって、俺様に全部任せとけ…お前はただ鳴いてればいいんだよ』

安心したのか***はキッと目を瞑って頬を赤くした…
可愛い…食い尽くしたい…
俺はその唇に吸い付いた。。。

「ふ…///あぁ…んん…」

甘い声と重なる吐息
堪んねぇ…もう自制なんて出来ねぇ…

ゴソゴソと制服をたくし上げ、下着越しに胸に触れる

『ん〜…お前結構胸デカイんだなー…着てっと分かんねぇけどw』

俺はニッコリ笑ってブラを上に押し上げる

「ぅあぁ!!!!先生、恥ずかしいっ///」

***は両腕で胸を隠す
其れが邪魔で俺は無理やり手首を持ち、動けないよう支える

『なに言ってんだよ…それじゃあ折角の白い肌見えない、だろ?』

「先生のえっち…///」

『こんな事されてるお前も十分エロい。』

即答で応えると俺は其処の出っ張りに貪りつく


ピチャ…レロ…クチュチュ…ン


「ひゃあっ///せんせ…なに、吸ってんの…!?私乳出ないですッ!!!!」

こいつホントに何にも知らねぇのか…|||
大体子供生まねぇで乳なんて出る訳ねぇだろ…ι

『んな事分かってるってのι、雰囲気作りだ此れ。お前の発言でブチ壊しだがな』

「ぅう゛…だってなんか舌の感触が厭らしいんだもんι」

愚痴を言う***をほっといて俺は事柄を進める
腰に腕を回し片手で胸を揉む…
俺の息子も段々と勃ってきた…しかしまだまだ欲が足りねぇが…


「ね、せんせぇ…///私何すればいいか分からない…」

***がいきなり何を言うかと思ったら、またこんな事かよ…

『とりあえず俺の首にでも巻き付いてろ』

その場は適当な相槌を打っていた。。。

「ん///」

しかし首に絡んでくる***の姿が愛おしくて…

ふと、ある事を企む…

『んじゃ、よぉ…俺のを奉仕してくれよ((妖笑』

「へ?何それ…?ほうし…??」

はてなマークいっぱいの顔で***は首を傾げる
俺は***の前で堂々とファスナーを開け、自身を取り出す

「わっ///わわわ…!?!?なななななにしてるんですか〜!?!?!?」

仰向けの***の顔の近く、自身を押し付ける

『吸え、もしくはしゃぶれ。』

「はぁ!?///」

『見てのとーり半勃ち状態なんだよ…もっと感じさせてくれねぇ?』

「ど、どうすればいいんですか…///」

『口に入れて、んで舌で這う。簡単だけど気持イんだよ』

「は、はぁ…///こうですか///?」

あぐりと口で咥えると、俺の其処はビクンと脈打つ
ヤベェ…コイツなにげに上手い…

新たな才能発見っつうの?((爆

快感に酔いしれながらだんだんと腰も揺れてくる
…ッ!?

『Σぅあ!!…お前…ちょ…ぃ///』

「…や///嫌でした…///?」

***は咥えながら俺のを上下に動かす…

『いや…ι嫌というか…まぁいいや、続けろ…』

なんか此れは予想外だな…ι
とりあえずそのままにしていたが段々俺のも限界に近付いてきた

『お前…ちょ、離…せッ!!!!!!』

「ふぇ?…むああああああああ!!!!んぐっ///」

***の口の中に出しちまった…俺としたことが…|||。。。
***は液を吐いて咳き込む

「けほっげほッ!!苦っ!!なんつうトコに出してんですか貴方ッ///」

『悪かったって…言ってる側から吐くか?飲み込めよ』

「…無理です」

『俺の愛液無駄にするなや。』

「愛こもってんですか?アレ…ι絶対汚物扱いですよ」

『うるせー。今度ヤる時は全部呑んでもらうからな』

「変態///」

普通に話しているようだが、
限界だ…俺の自身はまた盛ってきて***を求めている…

俺はスカートを捲し上げ、既に濡れている***の秘部に触れた。。。

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