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■オマケ



『もーう!結局ハジメに何をしたのー?***ちゃんってば〜!!』

「えへへ…!なーいしょっ.+★」

『ケッ!あのナギィのユルユルぅ〜の顔見りゃあ何となく想像付くがなァ?』

『…ハジメ、後でお仕置き…けっ、てー…』

『あ〜!今日は皆俺の為に有難うなっ!!一部外してすっげぇ嬉しかったぜっ!』

『ふん…俺の誕生日には3倍返しだからな、草薙』

『ぇえ;;マジかよ…まぁ、お返しはするけどな!皆への誕生日プレゼントは何にすっかな〜.+♪』

『フッ!一、それを考える必要はNo problemだ』

『へ?何でだ?』


【俺達がお前から欲しいのは***だけだからな!】


…!

『ぜーったいにやらねぇかんなっ!』

「ん?どうしたのハジメ??」




■あとがき


むふ!読み終わりましたかハジメぶっちゃけ阿呆夢!!←
いやはや、ハジメの誕生日なんてもうとっくのとうに終わっていますよって。
それどころか今日は中の人の誕生日ですか、さいですか。
今回の小説はハジメが可愛そうな人ですねぇ…。
しかも下ネタ自重です、すみませorz
…ってかどうでも良いんですが、やっぱりハジメって『一』って漢字で書くと伸ばし棒みたいで使いづらい;;
最後のヒロインの台詞についてはご自由にお考え下さいねー。
なんか、コソコソ話をするように見せかけて手をかざして耳たぶちゅーした後に「大好きだよっ!」とか「愛してる…」なんて愛の台詞を囁いたりなんかしちゃったりなんかしちゃってハジメが赤くなる所が見たくてあえてそう言う風な妄想を駆り立てるようなシチュエーション(?)にしたりだとか何とか…。
そう言うアハーンな内容であれば何でも結構ですよ、Let's妄想.+★←
すみません;;暫く小説に手を付けて無かった所為か物凄く駄文…((何時もだけれどさ!
勢いって恐ろしいわ…←お前が言うな。
ま、という事でハジメ誕生日おめでとう…!


20080504



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