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(あ…!そ、そうだっ!!)
「じゃっ!じゃああげる;;ハジメ、耳貸して!」
『お、おう…?』
『えー!?何々!?内緒話ー?ゴロちゃんも***ちゃんと内緒話したぁ〜いぃ!』
『そーそー!誕生日とはいえナギだけとかは無しだぜー?』
「だぁ〜ってキヨだって私にハジメへの誕生日プレゼント教えてくれなかったじゃない!お相子!」
『アー?あれ?アレは単なるエロh…』
『わー!わー!わー!黙ってろ清春…ッ!』
『チッ!』
「じゃあ、ハジメ…耳貸してねー…」
『ん、あ、ああ…』
「 」
『……んあっ!?!?///』
『…ハジメ、ずるい…おしおき…』
『はっ!?おい斑目っ!一体何が起こったんだ…!?』
『…Zz…Zz…』
『フン、なんだ一その顔は。動物を触っている時よりも至福の笑み…というか、正直見ていて気味の悪い笑いは』
『なっ!何でもねーよっ!///』
何をされたか?
何を言われたか?
そんなのご想像にお任せしますっつーの!
END
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