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『なっ!?ど、どうした***…!明かりは何処だ翼っ!!』
『あ、嗚呼…!おい永田!直ぐに部屋の明かりを付けろ…!』
『かしこまりました、翼様』
ぱぁあ…!
『で、どうしたんだ***…!』
「だ、誰かが私のお尻をさ、触った…ような…」
『何ッ!?仙道、さては貴様の仕業じゃ…!』
『え〜!?キヨってばセクハラ〜陰険〜最低〜最悪〜女の子に対して〜!』
『アアッ!?んでそうなんだよ!大体オレ様ん席は***にテーブルを挟んだ真向かいだろーが!』
『清春…じゃ…ない…』
『ふむ…瑞希がそうではないと言っているんだ、何か他に原因が…』
もぞもぞ…
「ひゃ、あ…ん…だ、めぇ…っ///」
『お、おい…***っ!?大丈夫かよ…何処がダメなんだ…?』
「む…ね…、胸が変な…あっ!…感じ…なのぉ!可笑しくなっちゃ…///」
((寧ろ俺が可笑しくなりそうなのですが…!///))
「きゃっ!」
『トゲー!』
「あ…トゲー…さっきから居なくて…心配してた…」
『んだよ、トゲーの仕業かよ!面白くねーなァ!!言い出しっぺのナナが怪しいとか思ってたのによォ〜』
『何ィ!?仙道!殺すぞ!』
『殺しますん〜.+♪』
『あ〜またやってる、バカだね〜ゴロちゃん飽き飽き!』
『とか言って悟郎も***の隣に寄りそうなっ!』
「えーっと!御免ねハジメ;;じゃあ此れから皆でプレゼントタ〜イム.+★」
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生意気な餓鬼。 index