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『Ah-hun?まずは俺のプレゼントからだ!おい永田っ!!』
『はい、翼様此方です』
チャチャーン.+♪((意味不な効果音。
『見ろっ!世界一と謳われる職人に作らせた純金の…』
「えっ!純金の…!?」
『ねこにゃんの肉きゅうだ…!』
『……はぁ?』
『見ろ!このスタイリッシュな前足のライン!そして煌びやかな鋭い爪ッ!』
※あの…手を模ったトロフィーの猫ver.です;;
分かりづれぇ…((汗。
『なぁ翼、何か貰っておいてなんだけど…純金じゃあ、ねこにゃんのあの柔らかい感触が…ねぇよorz』
『ぎゃっははは!オーイ、カベェよォ!ナギは生が良いんだとさァ!!やぁ〜らしぃ〜』
『きゃあ〜!ハジメのえっちぃー!えっちえっちー!!***ちゃーん、こんなハジメと一緒に居たら危ないよぉ?』
『オイ清春!悟郎ッ!***の前で変な事言うなっ!』
『むむむ…分かった、直ちに“生”に近づけるべく手配するぞ!そうだな、シリコンの製造会社に…』
『やめろ真壁!ねこにゃんの前足一本の物体が草薙の部屋に置いてあるのは不気味だ…!』
『夜中…動く…か、も…?』
『あ、嗚呼…翼、俺はこの純金ので構わない;;ありがとなっ!』
『俺からはお手製の醤油だれでつけた煎餅だ、ついでに上手い茶もある』
『アニマル…着ぐるみ、トゲー…』
『おう!アニマル着ぐるみ寝巻き用か!しかもトゲーと瑞希が裁縫したヤツ!嬉しいぜっ!2人とも有難うなっ.+♪』
「らしいっちゃらしいわよね〜」
※2人は悪魔で普通のプレゼントです。
『んで?次は〜…』
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生意気な餓鬼。 index