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■オマケ
「しゅ…ん…瞬…」
『なんだ…?***。俺が夢にでも出てきたのか?』
「馬鹿…瞬なんて…大…きら…い」
『な…***!?』
「でも、大好きだから…」
『………。』
「ん、んん〜…Zz…Zz…」
『…全く、俺は何処まで罪作りなんだろうな』
ちゅ
『俺は永遠にお前だけを愛するから。』
■あとがき
うわー…不消耗。
何か色々と物足りない感じで終わってしまいましたねι
内容的にも隠した所が多々あります。
芙巳登場シーンでは、瞬に非は無いんですよ。
芙巳はヴィスコンティを辞めた後も瞬に対して諦めがつかずに迫る。
そんな場面に出くわした主人公…
…何とも気まずいですよね。
一番可哀想なのは瞬なのでは…?((ボソ。
此処まで読んで下さった***様!
本当に有難う御座いました.+★
感想頂けたら嬉しいです♪
ではでは、此れにて退散。。。
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生意気な餓鬼。 index