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「あぁっ…///」
『もうこんなに溢れている…そんなに感じてたのか…?』
「言わ…ないで…っ///」
秘部をなぞられる。
その長い指で…
べースを奏でるその指先で…
グチュッ…クチャッ…
「あぁっ…やだ…そんなっ…///」
『慣らせ、***…入れるからな…』
「こんな、所で…っ!」
ぐぷ…ん
「あぁぁあぁっ…///」
卑猥な水音。
もう私は瞬でいっぱい…
狂ったように首を振り回し
壊れた人形のように快楽を探す…
『壊れろ…***、俺に溺れろ…』
壊れたの、壊れたの…?
私は貴方に壊れてしまった。
響き渡る狂想曲…
貴方の奏でる旋律は
私の中で永遠に。
END
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