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「んっ…、あっ…///」
『あは、分かる?ボクのもこんなになってる…』
悟郎は私の手を自身にあてがう…
私は一瞬ビクリと反応したけれど、そっと撫で上げた。
『ん…きもち…、***にもやってあげる…』
そう言って私のカジュアルジーンズと下着を脱がす。
『もっと足開いて…?』
「や…恥ずかしい…///」
悟郎は困ったな、とクスリと首を傾げて
太股からもっと、ずっとずっと下へと舌で舐めていった。
「あ、やんっ…///そこは駄目ぇ…!」
『そう?でもここは気持ち良いって言ってるよ…?』
ピチャ…ニュク…チュプ…
「あっ…ぁあんっ…///」
『聞こえる?***のエッチな音…』
躰は正直だ。
卑猥な音に反応している。
もっと、もっと、と自然と秘部を愛撫でする悟郎の頭を押し付けた。
「や…///汚いよぅ…」
『んーん、全然そんな事無い。甘くてオイシイ…』
その内何本か指が入ってきて…
バラバラに動かされると、私は呆気なくイってしまった。
「うぅ…も…欲しいの…///」
『可愛い***のお願いなら、何でも叶えちゃうよ』
ずぷ…
ゆっくりと、私の様子を伺いながら。
悟郎の自身が入ってきた。
ジュプ…チュ…ズチュ…
『凄い締め付け…溶けちゃうよ、ボク…』
「あっ…はぁ…んぅっ…はぁ…///」
深呼吸をしながら、私は快感に浸った。
暫くすると自分から腰を振って…
私は悟郎、を激しく求めた。
「悟郎、ごろ…、気持ちいいよ…ぁあっ…」
何度も何度も名前を呼んで
『好きだよ…***、誰よりも愛してるから…』
何度も何度も愛を確かめ合った。
ドクン…
悟郎のが波打って
「イ、く…イちゃうっ!あぁあぁああっ…///」
私達は絶好に達した。
END
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