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清春君によって大きく開かれた私の足。
秘部に快楽を与える瞬君。


どうしよう…


駄目だって分かっているの。
でも、止められない…

上を向くと清春君が面白そうにその光景を見ていて。
下を向くと私の敏感な部分を舌で刺激する瞬君。


もう、どうにかなってしまいそう…


『ケケケッ!ナナァ〜オマエ攻めるの下手なんじゃネーの?』

『なっ…く…ぷ…んんッ…///』

「ひゃぁああっ///」

清春君は瞬君の頭を更に押し付けて、私の秘部に深く沈める。
舌がソコに埋まって、私は達してしまった。
虚ろになる瞳…


『先生…その顔、堪んないな…』

『クククッ…ナナはムッツリ変態だからなァ!』


何ッ…
何時もと変わらない喧嘩をする二人。
もう、もう我慢出来ない…
どちらでもいい、私に…


快楽をちょうだい…


私をはさんで喧嘩している二人の口を紡いだ。



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生意気な餓鬼。 index