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■オマケ
『先生…!そのご様子だと、翼様とのお話は…!?!?』
「ふふ、永田さんの心配事は一つ消えましたよ」
『そうですか…本当に有難う御座います、先生には感謝と謝罪の気持ちでいっぱいです…』
「いえいえ、あの…着替えと包帯を頂けますか?」
『ええ!勿論です、こんなに傷付いてしまって…』
「翼君は激しいのが好みなんですね…((苦笑」
『先生には苦労をかけます…』
『おいっ!永田ッ!!***と何を話しているっ…!』
「ふーんだ!翼君には一生分からない大人の話よっ!」
『なっ…!』
『それは先生、火に油と言うもので…』
『永田ぁぁあああっ!貴様ぁぁああああッ!!!!』
■あとがき
何か書いている内によう分からなくなった…((暴。
はい!翼坊ちゃま裏夢と言う事ですけど、今回殆ど裏要素無いっ!
本番は殆ど軽く流した所為で無いに等しいですからね。
此れ表でもまだギリギリセーフな気がするけど・・・まぁ、激しいという事で。
いやー、一度は書いてみたかった監禁ネタ!((ェ。
何かヤベェ書いている内に永田さんに惹かれていく管理人((何。
今回出番多かったですよねー。
何時か永田さんの裏も書きたいなァとかちょっぴり思ってしまったじゃないかぁ!((笑。
うーん、今回は表現よりストーリー重視で読んで頂ければ嬉しいです!
結構こう言う話にしたいって言うのが固まっていて、スムーズ書けたお話なので…。
でも話の区切りとか視点変えるのは苦手なので其処は温かい目で見てやって下さい;;
感想頂ければ嬉しいです!
ではでは、此れにて退散。。。
20071212
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